5月15日(火)
ムービープラスで放映を録画しておいて観た。
2014年公開の米ドラマ映画。実話映画。ネブラスカ州の田舎町の教会牧師の息子が3歳の時に経験した臨死体験を実話に基づいて描いた作品です。僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(ウィキペディアより)
本書の中で、ネブラスカ州インペリアルにあるクロスロード・ウェズリアン教会の牧師、トッド・バーポ (Todd Burpo) は、自身の息子であり、当時3歳だったコルトン (Colton) が、2003年3月5日に受けた緊急手術のあとで、コルトンはある出来事や人についてを語り始めた、と著述している。それらは、コルトンには知りえないことであった。例として、1998年に流産して出生することなく終わった彼の姉のことや、彼の出生の30年前に死去した祖父の詳細などがあった。コルトンは、また、七色の馬に乗るイエス様や、イエス様の膝に座り歌を歌う天使と会った時のことも説明した。さらに、彼は神の御前に跪いているマリア様や、傍に立っているイエス様も見ているという。