1月3日(火)
ムービープラスで放映を録画しておいて観た。
2011年の米アクション映画。ジェイソン・スティッサム主演。
以前にも観たことのある映画ですが、アクションにキレのある演技で知られるジェイソン・スティッサムのアクション・シーンは観ていてスカッとするので、正月休み最後に観る作品として選びました。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(ウィキペディアより)
どんな相手でも依頼があれば必ず仕留める凄腕の殺し屋=「メカニック」のアーサー・ビショップ(ジェイソン・ステイサム)。
彼はある日、雇い主から自分に殺しの技術を教えてくれた恩人であり、友人のハリー・マッケンナ(ドナルド・サザーランド)を殺すように依頼される。聞くと、南アフリカで行われる予定だった暗殺計画をハリーが裏切って外部に漏らし、5人の殺し屋が返り討ちにあって死んだからだという。
アーサーは一旦は拒絶するものの、依頼通りにハリーを暗殺する。父が何者かに殺されたことを知ったスティーヴ・マッケンナ(ベン・フォスター)は、仇を取るために自分をメカニックにしてくれ、とアーサーに弟子入りを志願する。