9月18日(日)
ムービープラスで放映を録画しておいて観た。
2011年製作のスペイン映画。名作「明日に向かって撃て」には、知られない続きがあった。伝説の銀行強盗の片割れ、ブッチ・キャシディのその後を描いた作品です。
とっても良かったですよ。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(ムービープラスのサイトより)
死んだはずのブッチ・キャシディは名前をジェームズ・ブラックソーンと変え、ボリビアで馬を育てる静かな生活を送っていた。だが歳老いた彼は、終焉の地を求めて母国アメリカに帰る決心をする。旅の途中、鉱山エンジニアのスペイン人青年と知り会うが、彼は大金を盗んで敵に追われる身だった。