映画「幸せの教室」 | ソンブーンのブログ

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8月4日(月)


ムービープラス放映を録画して観た。


2011年の米映画。トム・ハンクスが脚本、製作、監督、主演した映画。相手役としてジュリア・ロバーツが共演。


過去にも観たことがあり、2度目の視聴。トム・ハンクスが作った映画なので、安心して観られる映画ですが、何か物足りなさを感じた。その物足りなさは、物語の展開が予想通りで面白みが乏しいところだと思う。


ストーリー(ヤフー映画より)

トム・ハンクスが『すべてをあなたに』以来、久々に監督、脚本、主演を務め、リストラから気持ちを切り替え通い始めた大学で運命を変える女性に出会う中年男性を描くヒューマン・ドラマ。大学を卒業していないがために仕事をクビになる男にトムがふんし、教えることへの熱意をなくした教師をジュリア・ロバーツが演じる。『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のタラジ・P・ヘンソンや『ジャッキー・ブラウン』のパム・グリアなど多彩な俳優陣が共演。トムが、自身のイメージにぴったりの心が温まるストーリーで観る者を魅了する