「楽な道より、しんどい道を選ぶ」というのがアンデルセンのDNA
楽な道を選ぶと、その時にはいいかもしれないが、長続きしないし、すぐに誰かにマネをされてしまう。
でも、「しんどい道」を選ぶと、しんどさが自分達の力になって、他がマネのできない仕事ができるようになる。
それが、従来なかった市場を作り上げる。
又、彼女の母親であり、夫とアンデルセンをパートナーとして創業した高木あきこさんはこんなことを言っています。
「素人の発想だったからこそ(今のアンデルセンをつくりあげることが)可能だった。」
「当然プロの何倍も努力した。全力で走れば、ときにプロを凌駕することもある。」