そのばがの人生で -8ページ目

言換えると

あなたがもし宗教的な人間なら

「貴方は自分の光を輝かすことがてきる」と言う

もし自然科学に傾倒しているなら


「貴方は太陽神経ごうを目覚めさせることができる」と言うし

もし厳密な科学的解釈を好むなら

「貴方は潜在意識に印象を刻みつけることができる」と言う

宇宙の恵みと名づけよう

願望を実現するためのチェックポイント

1.その願望の実現をイメージし感じてている時に、それが現在“ない”ということに焦点が当たっていないか?
(例えば、“お金を手に入れること”が願望の場合、現在十分で“ない”ことの方に焦点が当たっていないか?)

2.その願望の実現をイメージて感じる「快」の感情の強さはどうか?
(ドキドキ、ウキウキ、ワクワクするほど「快」を感じているか?)

3.その「快」を一日のうちにどの位の回数感じているか?
(キッカケや引き金をつくって出来るだけ回数を増やしていく。)~例えば、「信号機を見たらイメージしよう」etc.

4.その願望を表す言葉自体に否定的な意味づけをしていないか?

「宇宙の恵み」は、何かを“引き寄せよう”と思った時にだけ働くものでなくて

24時間、365日働いています。

小さな光

おとぎばなし

 昔々 ひとつの光の小さな光がありました。
 その光は、とても知りたがり屋さんの光でした。
 『僕は、なに?』そう思うたびにいろいろなものが
 その光のまわりから、広がっていきました、
 暗闇の中にいろいろなものが見えてきました
 その光のは、全部を知りたくなりました
 「愛」という光をしろうとしました、愛の光は輝き始めました、
 とても遠くまで輝いています
 その光ののぞいて見るとさまざまなひとつづつの愛の光がありました。
 それを、ひとつ、ひとつ,全てを知るには、永遠という力が必要でした。
 こうして、小さな光は、永遠と言う力を得て、全てを知る旅を始めました。
 

いいきもち、、、快のきっかけ

例えば、「携帯電話を持ったとき」「マウスをくりっくしたとき」「財布を取り出したとき」「お金を払うとき」・・・なんでもOK。(一つでも複数でも。)

そして、“きっかけ”の行動をしたときに、何を考えて自分の感情を「快」にシフトするのかも前もって決めておく。(願望の一つが実現した状況のイメージとか。)

ものすごく熱い

これを知ったからと言っても何がどういうことはないのだけれど
温度によって物体のいろが
黒から赤 橙 黄 白に変化すると言う事を蝋燭を眺めながら

刀鍛冶のことを匠だなあと思いながら 美空ひばりの「真っ赤な太陽」を歌いながら
ガラス管の温度計では計れない温度は可視と匠のなせる技、、そう思った


人間はすごいなあ

「心が温まる本」より



この言葉、体験したい、絶対!

未来は過去の延長線上にあるのではなく、「今、ここ」の自分の頭の中にある。
そして、未来が変われば過去も変わる。

*今・心=念 念ずれば花開く


この言葉、体験したい、絶対!


探すのを止めたとき

井上揚水の「夢の中へ」の歌詞に


「探すのを止めたとき、見つかることもよくある話で」


ってあるけれど


今朝、映画「パッチアダムス」のパッチの台詞丸暗記をやろう


と思ってDVDのパッケージを開いたら





ずーとさがしていて


ずーとみつからなかった


ものが出てきた


諦めたわけではなく


そのとき探そうという気持ちから心が離れていたのは確か、、、、。

振舞うこと

Seeing is believing, believing is seeing.

自分を振舞う

例えば、欠点はそこを気にしだす(見つめる)と、どんどん大きく なって行く。

そして、その人はそういう人だと決めつける(認める)とその人は自分に対してそう振舞うようになる。

だから、良い事を見つめ、良い事を認めよう

自分を良い存在と振舞うことに一生懸命になってみよう

自分に起こることは、いかなる事も自分にプラスになる。

自分に起こることは、いかなる事も自分で解決できる。

自分に起きた問題の解決策は、思いがけない方向からやってくる。

自分が「良い」ならきっとこうなることを信じつづけることができるはず

自分を振舞うことが

かも?

だって


思いすぎると叶わないことを確認した毎日


だからきっと


注文したら届くのが当たり前だって思って


ほかの事に熱中しとくのがいいのかも