言換えると
あなたがもし宗教的な人間なら
「貴方は自分の光を輝かすことがてきる」と言う
もし自然科学に傾倒しているなら
「貴方は太陽神経ごうを目覚めさせることができる」と言うし
もし厳密な科学的解釈を好むなら
「貴方は潜在意識に印象を刻みつけることができる」と言う
宇宙の恵みと名づけよう
1.その願望の実現をイメージし感じてている時に、それが現在“ない”ということに焦点が当たっていないか?
(例えば、“お金を手に入れること”が願望の場合、現在十分で“ない”ことの方に焦点が当たっていないか?)
2.その願望の実現をイメージて感じる「快」の感情の強さはどうか?
(ドキドキ、ウキウキ、ワクワクするほど「快」を感じているか?)
3.その「快」を一日のうちにどの位の回数感じているか?
(キッカケや引き金をつくっ て出来るだけ回数を増やしていく。)~例えば、「信号機を見たらイメージしよう」etc.
4.その願望を表す言葉自体に否定的な意味づけをしていないか?
「宇宙の恵み」は、何かを“引き寄せよう”と思った時にだけ働くものでなくて
24時間、365日働いています。
小さな光
おとぎばなし
昔々 ひとつの光の小さな光がありました。
その光は、とても知りたがり屋さんの光でした。
『僕は、なに?』そう思うたびにいろいろなものが
その光のまわりから、広がっていきました、
暗闇の中にいろいろなものが見えてきました
その光のは、全部を知りたくなりました
「愛」という光をしろうとしました、愛の光は輝き始めました、
とても遠くまで輝いています
その光ののぞいて見るとさまざまなひとつづつの愛の光がありました。
それを、ひとつ、ひとつ,全てを知るには、永遠という力が必要でした。
こうして、小さな光は、永遠と言う力を得て、全てを知る旅を始めました。
いいきもち、、、快のきっかけ
そして、“きっかけ”の行動をしたときに、何を考えて自分の感情を「快」にシフトするのかも前もって決めておく。(願望の一つが実現した状況のイメージとか。)
ものすごく熱い
これを知ったからと言っても何がどういうことはないのだけれど
温度によって物体のいろが
黒から赤 橙 黄 白に変化すると言う事を蝋燭を眺めながら
刀鍛冶のことを匠だなあと思いながら 美空ひばりの「真っ赤な太陽」を歌いながら
ガラス管の温度計では計れない温度は可視と匠のなせる技、、そう思った
人間はすごいなあ
振舞うこと
Seeing is believing, believing is seeing.
自分を振舞う
例えば、欠点はそこを気にしだす(見つめる)と、どんどん大きく なって行く。
そして、その人はそういう人だと決めつける(認める)とその人は自分に対してそう振舞うようになる。
だから、良い事を見つめ、良い事を認めよう
自分を良い存在と振舞うことに一生懸命になってみよう
自分に起こることは、いかなる事も自分にプラスになる。
自分に起こることは、いかなる事も自分で解決できる。
自分に起きた問題の解決策は、思いがけない方向からやってくる。
自分が「良い」ならきっとこうなることを信じつづけることができるはず
自分を振舞うことが

