そのばがの人生で -7ページ目

間違いきがつくこと

(*^▽^*)

なるほど

「手を叩くと(両手で拍手をすると)音が聞こえる。
片手では、どんな音がする?」


僕はこの問いに、対して、ベストの答えを考えた。でも、

何か。

違う

そして、真央に何となく聞いてみた。

真央は、考えもせず答えを出した。

簡単な答え。


固定概念にとらわれないということは、こんなことなんだ。

固定概念にとらわれない小学3年生から学んだ


歩き方

様々な方面からの情報を得る時間があるのが不思議である。

- 自分を生きる、自分に正直に生きる。
- 自分の感覚をしっかり感じる。
- 自分のリラックスした感覚をkeepすべく、きちんと物事を選択し、

自分の本に 歩むべき道を歩む事に時間を使う。
- 自分に起こるシンクロニシティーをしっかり見て、

いま何が起きているのか、何が大切なのかをきちんと見極める。
- 自分の魂が喜ぶ事を瞬間瞬間よく見つめて、それを選び道を歩む。


そんな風に時間を使うだけで精一杯なはずだ。

そう生きた時、後ろを振り返った時、あなたの歩んできた道が出来る。


洋子にも言われた。同じようなこと

2度のオートバイ事故、
その時起こった不思議なこと

3度のがんの手術 、

それでも、生きている。

そして、何度検査しても、何の病変も見当たらない今の病気

ことがあったな。

「神様のようなものを、存在を確信したい。!」
と洋子に言った



もうそろそろ我々の存在に確信を持っても良い頃です

しっかりしてください


セレンディビティ

ときに、人生での幸運は、

「え、こうくるかッ?!」

という、方向からやってくることがある。

それは、予想できることではないし、計画できることでもなかったりする。

そのときに、それを受け取れるだけの、自然体。

セレンディピティがないと、不必要な情報にまどわされてしまい、
もしかしたら、見逃してしまうかもしれない。

40才台最後の日によせて

「心が温まる本」より




前回よりも

字が汚いけれど


権利と言う字が特に、、


でも書けたから良しとしよう

二の酉

今日

おとりさんで

引いたおみくじ





なにかが起きそうな予兆の予感

今朝

ペンが持てるようになったのをいいことに
文字にしたい言葉が浮かんだのでボールペンで書いたけど
なんか字が薄くて気にいらなかったのでサインペンで書いた
読めるじゃん





人格

自分の人間性(人格)を高めることをおろそかにして、


目標達成のためのテクニックばかりを追及することは、


非常に効率が悪いこと