なるほど
「手を叩くと(両手で拍手をすると)音が聞こえる。
片手では、どんな音がする?」
僕はこの問いに、対して、ベストの答えを考えた。でも、
何か。
違う
そして、真央に何となく聞いてみた。
真央は、考えもせず答えを出した。
簡単な答え。
固定概念にとらわれないということは、こんなことなんだ。
固定概念にとらわれない小学3年生から学んだ
歩き方
様々な方面からの情報を得る時間があるのが不思議である。
- 自分を生きる、自分に正直に生きる。
- 自分の感覚をしっかり感じる。
- 自分のリラックスした感覚をkeepすべく、きちんと物事を選択し、
自分の本に 歩むべき道を歩む事に時間を使う。
- 自分に起こるシンクロニシティーをしっかり見て、
いま何が起きているのか、何が大切なのかをきちんと見極める。
- 自分の魂が喜ぶ事を瞬間瞬間よく見つめて、それを選び道を歩む。
そんな風に時間を使うだけで精一杯なはずだ。
そう生きた時、後ろを振り返った時、あなたの歩んできた道が出来る。
洋子にも言われた。同じようなこと
2度のオートバイ事故、
その時起こった不思議なこと
3度のがんの手術 、
それでも、生きている。
そして、何度検査しても、何の病変も見当たらない今の病気
ことがあったな。
「神様のようなものを、存在を確信したい。!」
と洋子に言った
もうそろそろ我々の存在に確信を持っても良い頃です
しっかりしてください
セレンディビティ
ときに、人生での幸運は、
「え、こうくるかッ?!」
という、方向からやってくることがある。
それは、予想できることではないし、計画できることでもなかったりする。
そのときに、それを受け取れるだけの、自然体。
セレンディピティがないと、不必要な情報にまどわされてしまい、
もしかしたら、見逃してしまうかもしれない。
「え、こうくるかッ?!」
という、方向からやってくることがある。
それは、予想できることではないし、計画できることでもなかったりする。
そのときに、それを受け取れるだけの、自然体。
セレンディピティがないと、不必要な情報にまどわされてしまい、
もしかしたら、見逃してしまうかもしれない。




