ツケをしない
基準正しい厳格さがあったならば
まやかしの正しいことをしていることが
通用する処にはなし
「この世は全く不公平」
そんなことはないのです
今ツケを利子を付けて払っている最中かも知れないし
もしかして進化の爽やかなチャンスが来ているのかも知れないのです
見たい
「はい」としか言えない状況にしておいて
「何がはいだ」という怒り方は気持ちはわかるけど
もっと解りやすく怒ろう
何故なら今の時空はそれに耐えて
こそ普通の時空ではなくなっているようです
昔で言うと
泣きながらでもくらい付いて行く
根性の人を見たい
どちらか本当の覚醒
想うに地獄も天国も有ると思えば有る
ただし勝手に選べない
払わないと天国ばツケと利子を払わないと天国ば選べない
しかし
それよりも進化した処か有るらしい
しかしながら
神とたとえられる存在はあまりにも無限過ぎて
文字で表現する力かない
戻る
やはり寝ることにより一度よみのくにに
帰りまた大変なこの世界に戻る(夢から覚める)
しかし
大切なポイントは記憶があやふや
夢の中でも不動心でありのままをみること
これを勤めよう
臍下丹田
やっと見つけた(感じた)臍下丹田
前から漠然と考えてきたけど
昨日呼吸の練習をしていると
最後まで吐き出したら沢山吸えかな?
と思っていままで
「できない」と
諦めていたから観ることができないものか?
変な夢
劇団「四季」の一軍の小さな役に抜擢されて
稽古に励んでいる 台詞もない誰が演じているのかもわからないほどの小さな役
それを来る日も来る日も稽古した
ある日突然ソノ役から降ろされもとの三軍
三軍の中で気がいいと考えていた一人が
車海老にはまってしまう。
「車海老を食べ過ぎると息がクサくなる」と
退団
一人奮起して監督目にとまるように正しく励んでいるどこかの街の旅の途中
食べ物店を尋ねた
そこには
コインロッカーがずらり
奥にはパチンコ屋の景品交換所のようなところに
グラマラスな金髪の女人に
1000円払えときたない字で書いた黒板に
頼るように見せられた
1000円渡すとスイッチをいれる
そのとたん暗くて怪しげなところが煌びやかなピザプレートカフェに偏化
―ニ―
ロッカーも3Dのメニューに偏化龍の頭に裸足で立ち
苦しむ人達を捜す
見つけたそこに無間