正しい摂理
ありのままをみると言うことは
あってほしいことを望むのでは
なく
今それを言葉にすると
わけがわからないほど沢山のことが
在りそうで無さそうで
とにかく浮かんだことは
「諸業無常」というラベルを張っておくことにして
,
でも桜の花びらが散るからとか葉っぱが散るからとか
当たり前に思って美しいこと
たのしいけど
それと同じことは二度とおきないです
一年前も、もしかして一億年前も
同じようなことがあったかもしれない
自然の摂理
として進化、向上として
その刹那をありのままにみることを
しないことは
もったいないです
そう思ってあり のままをみる
正語
これも色々調べたら美しい答えをみる
これは
僕の勉強不足からくる言葉だろうけど
「嘘も方便」などと後で取ってつけた様な
言いわけのようなことよりも
本当のことを口にする前によく考えてみると言うこともありかな?
もうひとつ私的見解
他の人達が耳にしても心地よく語ろう
本物を
そのばがの本より
http://blogs.yahoo.co.jp/matamasatoshimata/10092731.html
☆―
サッバ パーパッサー アカラナン クサラッサ ウパサンパダー
サシッタパリヨーダパナン
エータン ブッダーヌ サーサナン
全て悪しきことを為さず 善きことを実践し
自己の心をきよむることこれ諸々の仏の教えなり
ttp://blogs.yahoo.co.jp/matamasatoshimata/10092731.html
それぞれのおもい
片方が納得しもう片方が納得しないことはよくある
そこに主観を入れないこと
が真理をみるやり方かも知れない
けれどそれって難しい
ありのまま
心の中をみること
それを八正道に照らし合わせることしか
今の僕にはできない
心を汚さないように
包み込むように
知識や情動をメインに生きても
不動心は研かれません
最初から最後まで
注意深く .そして包み込むように
いつも気付きがあるとしても
それに心が動き過ぎることが
善くありません調御しましょう
美しい心の進化のために
タカさんの
リコ メがちゃんとできなかったと思って
この場を借りて行こうと思います
僕のように体は動かないし耳鳴りもするのに
悪魔が来たりて笛をピーピーふかれたら
うるさくてまともな程度では、、、、怒るよ、
因みに今日 ノノさんが
タカさんと自転車ですれ違って「こんにちは」と言う言葉を掛けたけれどそれに気付かなず
前に向けてこいで行きましたと
笑顔で
、、、、、
さすが癒し系のタカさん
冬色
クリスマスの次の日のショッピングセンター
もう正月に向けて頑張っている
紅葉で美しい言葉で表現されていた木々たちも
それぞれに表情を変えて新緑の時を待つ
まだ、昼を少しばかり過ぎ去っただけの時なのに
影が長い
耳鳴り
出るとまた大変耳鳴りとは頭の奥から耳鳴り
すなわち脳から聞えるように思います
不思議と前の部分からは聞えることはなし
ちなみに僕は耳が遠いのではなく
耳に入ってくる音をうまく処理できない
外に出るとまた大変
タイヤと地面がこすれる音
ビルの動力など耳に入って鼓膜をゆするので
聞きたい音を聞くことができない時計の秒針よりも遥かに早いチクタク
左からはたまに鐘をつく様な音
右側からはたまに鈴の音木製ぽい
普段は大きな滝の音
音楽は中くらいの竹を紐にぶら下げて叩く様な音