かな~~~りのおひさしぶりのblogです
なんでなん?
・・・というのも、
すんごく強い?!もしかしてインフルだったんじゃ?!
くらいの風邪をひいてました
2週間近くはひきずってました
それって大事だね。
ちいさなハッピーはおおきなハッピー
ちいさなハッピーが集まって、
あるとき臨界点を越えたら
オセロのようにガラッとかわって
ひとつの大きなまるごとハッピーにかわったりして
なんだ、さいごは妄想な感じでおわります(笑)

なんでなん?
・・・というのも、
すんごく強い?!もしかしてインフルだったんじゃ?!
くらいの風邪をひいてました

2週間近くはひきずってました
(からだの感覚が軽いと感じるまで)
ひいてからしばらくは、
ひいてからしばらくは、
いつものように、また自力で治るかな?くらいにいたのですが、
これがまた咳がひどくて体力が消耗し、
これはダメだ~とさすがのわたしも病院へ。。
「治りかけの風邪」
って言われたけど、ほんとに?
同じ環境で次々とうつって、同じような症状。
そしてお休みの人が続出
で、その中にインフルって言ってる人もいましたけど・・・
いつもは飲まないお薬。
でも今回はいただいた5日間しっかり飲みました。
いつもは飲まないって、お薬を否定してるわけではないんです。
何かあったときに「すぐ飲むクセ」をもってないだけ。
出す必要があるのを無理やり止めるクセをつけないようにしてるんですが・・。
今回は飲まないとほんと菌がつよすぎて辛かった~~~(T_T)
でも処方されたお薬の存在にも感謝です。
お薬って何日分か処方されるけど、
すぐにやめちゃわないほうがいいみたいですね。
飲んでる間に完全に治ればそれはそれでいいんでしょうけど、
飲んである程度蓄積して効いてくるから、って言われてたのも
ほんとそうだなって実感。
いただいた分を飲み終える頃にからだがラクになってきました
それまでは「効いてるのかな?」という感じだったんですけどね。
そうそう、もしかしたら、いまこの時期、こころ・からだ含め、
バランスくずしていた方も実際多いのではないでしょうか。
わたし自身も、からだだけでなく、
こころや感情なども大きく動くこともありました。
最近起きた熊本や九州での大きな地震。
決して人ごとではありません。
まずは、今回の地震により、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
少しでも早く被災された皆様が安心して日常をすごされる日が来る日をお祈りいたします。
わたしも東京で一緒にお仕事をしていたことのある先輩が熊本で被災され、
現地の状況を直接聞く機会もあり、
東京の仲間が一同に力をあわせ、現地に物資を送りました。
被災された先輩は、自身も被災されているのに、
高齢の方や乳幼児をかかえて動きがとれない方、
クルマがなくて移動できない方をみて、見ていられないと、
先輩のおうちに集まる物資をコツコツと自ら必要な方に届けてくれています。
先輩だって不安や弱音だってあるのだろうに・・・
その姿にこころうたれてます。
人ごとではないと先ほど言いましたが、
わたしたちが住んでいる場所で起こっていたかもしれないです。
一見するとちがう場所で起きていることですが、
この天災、出来事をとおして、
全体として教えていただいてることもあると思います。
それにきづくのかどうか。
実際、地震が起きてからたくさんの方がつながっています。
心を寄せています。
人と人。人と自然。
わたしたちが忘れていたことを思い出す。
これからの時代にほんとに必要な。
わたしたちがほんとは知っていてもっていて、
でもわきに置いてしまっていることを。
そんな機会にもなっているような気がします。
大きな天災から学ぶことは大きい。
そして、気づかされる。
本来、ひとがもっているやさしさ、あたたかさ、つよさ。
この出来事からの教訓を日常にうもらすことのないようにいたいなって思う。
支援の仕方もいろいろありますよね。
なにかしなくちゃいけないってことじゃなくて、
できることをできる範囲でやれたら。
わたしもそうです。
現地にいくかたもいれば、物資や義援金、支援金、寄付金を送る。
熊本、九州への祈りとともに、自分が一生懸命日々生きる。
目の前のこと、目の前の人をたいせつにする。
それぞれのつながりをだいじに。
そのつながりは、ぜんぶにつながってる。
わたしも、地震以前からですが、本当の自分につながることをゆさぶられました。
風邪をひく前から、実はからだからの声が聞こえてたくせに、
ちょっとスルーしちゃってました。
じぶんのなかの声を聞けるひとはじぶんしかいないもんね。
ぜんぶがつながってるんだとしたら、
そのなかの個のレベルなわたし。
そんなちいさなわたしが感じるちいさな幸せ。
これがまた咳がひどくて体力が消耗し、
これはダメだ~とさすがのわたしも病院へ。。
「治りかけの風邪」
って言われたけど、ほんとに?
同じ環境で次々とうつって、同じような症状。
そしてお休みの人が続出

で、その中にインフルって言ってる人もいましたけど・・・

いつもは飲まないお薬。
でも今回はいただいた5日間しっかり飲みました。
いつもは飲まないって、お薬を否定してるわけではないんです。
何かあったときに「すぐ飲むクセ」をもってないだけ。
出す必要があるのを無理やり止めるクセをつけないようにしてるんですが・・。
今回は飲まないとほんと菌がつよすぎて辛かった~~~(T_T)
でも処方されたお薬の存在にも感謝です。
お薬って何日分か処方されるけど、
すぐにやめちゃわないほうがいいみたいですね。
飲んでる間に完全に治ればそれはそれでいいんでしょうけど、
飲んである程度蓄積して効いてくるから、って言われてたのも
ほんとそうだなって実感。
いただいた分を飲み終える頃にからだがラクになってきました

それまでは「効いてるのかな?」という感じだったんですけどね。
そうそう、もしかしたら、いまこの時期、こころ・からだ含め、
バランスくずしていた方も実際多いのではないでしょうか。
わたし自身も、からだだけでなく、
こころや感情なども大きく動くこともありました。
最近起きた熊本や九州での大きな地震。
決して人ごとではありません。
まずは、今回の地震により、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
少しでも早く被災された皆様が安心して日常をすごされる日が来る日をお祈りいたします。
わたしも東京で一緒にお仕事をしていたことのある先輩が熊本で被災され、
現地の状況を直接聞く機会もあり、
東京の仲間が一同に力をあわせ、現地に物資を送りました。
被災された先輩は、自身も被災されているのに、
高齢の方や乳幼児をかかえて動きがとれない方、
クルマがなくて移動できない方をみて、見ていられないと、
先輩のおうちに集まる物資をコツコツと自ら必要な方に届けてくれています。
先輩だって不安や弱音だってあるのだろうに・・・
その姿にこころうたれてます。
人ごとではないと先ほど言いましたが、
わたしたちが住んでいる場所で起こっていたかもしれないです。
一見するとちがう場所で起きていることですが、
この天災、出来事をとおして、
全体として教えていただいてることもあると思います。
それにきづくのかどうか。
実際、地震が起きてからたくさんの方がつながっています。
心を寄せています。
人と人。人と自然。
わたしたちが忘れていたことを思い出す。
これからの時代にほんとに必要な。
わたしたちがほんとは知っていてもっていて、
でもわきに置いてしまっていることを。
そんな機会にもなっているような気がします。
大きな天災から学ぶことは大きい。
そして、気づかされる。
本来、ひとがもっているやさしさ、あたたかさ、つよさ。
この出来事からの教訓を日常にうもらすことのないようにいたいなって思う。
支援の仕方もいろいろありますよね。
なにかしなくちゃいけないってことじゃなくて、
できることをできる範囲でやれたら。
わたしもそうです。
現地にいくかたもいれば、物資や義援金、支援金、寄付金を送る。
熊本、九州への祈りとともに、自分が一生懸命日々生きる。
目の前のこと、目の前の人をたいせつにする。
それぞれのつながりをだいじに。
そのつながりは、ぜんぶにつながってる。
わたしも、地震以前からですが、本当の自分につながることをゆさぶられました。
風邪をひく前から、実はからだからの声が聞こえてたくせに、
ちょっとスルーしちゃってました。
じぶんのなかの声を聞けるひとはじぶんしかいないもんね。
ぜんぶがつながってるんだとしたら、
そのなかの個のレベルなわたし。
そんなちいさなわたしが感じるちいさな幸せ。
それって大事だね。
ちいさなハッピーはおおきなハッピー

ちいさなハッピーが集まって、
あるとき臨界点を越えたら
オセロのようにガラッとかわって
ひとつの大きなまるごとハッピーにかわったりして

なんだ、さいごは妄想な感じでおわります(笑)
わたしも、もっともっと自分のなかの声に素直に正直に行動しよう。
あ、そうだ!
4月に入って、
わたしのおうちのベランダで
黒ネコちゃんが赤ちゃんを出産しました。
ある日窓を開けたら、
いきなり黒ネコちゃんと目が合って、
お互い固まるという・・(笑)
そしてわたしは、
「ここ2階ですけど?ネコちゃん?!」
とハテナだらけ(笑)
ガン見しちゃうと悪いので、チラッと様子をみたら、
3~4匹くらいウニョウニョしてました
まだ声も出てなかったから、ほんとに生まれたばかりだったんですね
だから、ママちゃんネコのことも考えて、
手をださずに見守ることにしたんですけど、
結局、すぐに風と雨の強い嵐のような日があって、
もっと雨風しのげる場所へお引越しをしていきました。
でも、みんなをちゃんと連れていったようなので安心しました


すんごい昔、まだ学生の頃、
実家で外からネコちゃんが入りこんで
赤ちゃんを産んだことがあってね。
人にびっくりしてくわえて赤ちゃんを連れていったけど、
1匹だけ置いていっちゃったことがあって、
あらゆること一生懸命したけど、
わたしの手の中で息を引き取ったことがありました。
そんな経験があったので、
ある程度まではママちゃんネコが育てないとダメなのわかってたから、
そっと見守ることにしたものの、気になって気になってしょうがない(笑)
お引越ししたときも、みんな連れてったかヒヤヒヤ
でもよかった
元気で育ってくれたらいいな
って思っていたある日、
歩いていたらフと、あのママちゃん黒ネコに偶然会いました
声をかけたら、あの固まったときと同じ顔をして立ち止まり、
しばらく見つめ合いました
覚えててくれたかな

赤ちゃんも元気かな。
元気でね
















など、




と参拝してまいりました













