さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -88ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。



お肌を誉められる、とか
歳を若くみられることは
女性にとっては素直に嬉しい。


ありがたいことに、私のサロンのお客さんも友人知人によくお肌を誉められ、お若くみられます。


お客さんが誉められると、自分のことのように嬉しくて嬉しくて。



綺麗になりたい!
若々しくいたい!
その思いと努力がエステの結果へとつながり、周囲にも認められたことではないでしょうか。



お客さんの喜ぶ笑顔は、私の励みです。
もっと多くのお客さんを綺麗にして差し上げたい、そして一緒に喜び合いたいです。


浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。



自分が若かった頃は口角のことなんて、気にしたことがなかった。


口角が美人度をあげる大事なポイントであると、徐々に分かるまではそれなりの年月がかかります。


口角で、人相が決まる?と言っても過言ではない。


口角がぎゅっと上がっているだけで笑顔になれて好印象を与え、見ていてとても素敵。



反対に口角が下がったへの字の場合は、本人はそのつもりでなくても、どこか不平不満な顔つきになっていてあんまり良い印象を与えません。もったいない。


口角があがるよう、常に意識すると習慣化される、ここまでできるとあなたは口角美人ですよ。


悲しいことに、加齢とともに口角が下がってしまうのはいたしかたないが、あとは訓練で顔に表情を覚えさせましょう。


口角をあげる訓練は、アンチエイジングケアです。化粧品もエステも要らない、自分の意思でできるものです。

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。




佐伯式認定ビューティシャンとしてエステのお仕事をやらせていただいて早くも9年になります。



今日は、佐伯式認定ビューティシャンについてブログで語る佐伯チズの思いをご紹介します。


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私が主催するチャモロジースクールプロフェッショナルコース(現在休校中)を卒業して、厳しい認定試験に合格し、
そこからさらに厳しい条件をクリアして
佐伯チズ永久認定ビューティシャンとして
全国各地で佐伯式を伝えるべく頑張っている弟子たち。

そう、佐伯式エステは東京の私の直営サロンだけではなく、北は北海道から南は沖縄まで、全国で受けていただけるのですよ。

私が考案した【佐伯式フェイシャルデコルテトリートメント】は、これが本物のエステティックよ!と
自信を持ってお伝えできる究極のトリートメント。
佐伯式美容理論に基づいて、二時間半の時間をかけ丁寧に贅沢に
オールハンドでお一人お一人のお肌に向き合います。
体験されたかたは
『こんなに大切に扱われたことないわ』
『まだまだ私のお肌もこんなに変われるのね』
『今まで受けてきたエステは何だったのかしら』
と、とても満足して頂いていますよ。

そして弟子たちにはお化粧品やチケットを売るのではなく、その技術を認めて頂きなさい、と言い続けています。
次は何を薦められるのかしら、なんて
心配しながら受けるトリートメントは効果もだいなしよ!

ぜひご興味のある方は
佐伯式エステをお試しくださいね。
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佐伯チズ永久認定ビューティシャンを取得するまでは大変でしたが、厳しい条件をクリアできたからこそ、自信をもってお客様に施術ができる、と今はとても感謝します。


この感謝の気持ちをこれからもずっと持ち続けたいと思う。

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


平昌オリンピックで次々とメダルを獲得する日本人選手たち。


オリンピックに出られるのもすごいことなのに、「金メダルを取る」、と名言し見事に金メダルに輝く選手一人ひとりの有言実行力にはただただ脱帽です。


そこまでの道のりは想像を絶する過酷な日々だったに違いない、と素人でも容易にわかる、


出るからには金メダルを!そして
周囲にも金メダルを期待され
その重圧は計り知れないでしょう。


オリンピックを目指す子供や若い世代にとっては大きな夢と希望を与える力になったことでしょう。

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。



からからの乾燥した空気が吹き付けるこの時期、肌もひび割れ、パサパサします。


ローションパックやシートマスクで潤いを与えるひと手間は、もう絶対に欠かせない。


私は毎日朝晩ローションバックをやりますが、夜のバックはもうひと手間をプラス。


洗顔後に、保湿用クリームを気になる部位例えば目尻、目の下、口角にやや厚く塗ってからバックをすらようにします。

保湿用クリームは手元にあるもので十分です。


そしてパックの上にサランラップをのせて放置時間も10分とやや長くします。


冬場はこのひと手間、ふた手間で肌はしっとりもちもちで、乾燥知らずになんとか持ちこたえそうです。


簡単で誰でもすぐにできるパックです。
やってみてください。



浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン

サロン・ド・ミュゲです。

 

 

春よ来い早く来い。

 

春が恋しくて、春を先どり口紅を自分へプレゼントしました。

 

普段は仕事柄マスクを着用し、外出するときも

保湿のためマスクをつけることが多いので、

あんまり口紅を塗ることはないのですが・・・

 

 

 

メイクをするとテンション上がりますよね。

私の場合はたまーにしかしないので、余計です。

 

 

寒いとどうしても肌色がくすんで見えたり

艶感が欠けていたりします。

 

 

少しでも明るく、艶を出そうとこの色にしました。

 

 

早速塗ってみると、いっきに顔色が明るく、

テンションがあがり、つい外出したくなる。

 

 

希望を持たせる春っていいですね。

 

 

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


今日は春節。
旧暦のお正月です。


春節は家族がご馳走いっぱいの食卓を囲んで食事し、恒例の春節番組を見ながら年越しギョウザを作り、爆竹を鳴らしてから除夜のギョウザを食べる、というのが昔ながらの風景です。


中国人が一番大事にするお正月。


時代の変化とともに春節も様変わりしました。


一週間前から春節のご馳走を作っていたのも、今はスーパーが年中やっているので作り置きの必要がなくなり。


年越しギョウザも、昔は必ず家族全員で作っていたが、今は宅配に取って代わり。



三が日まで家族一緒に過ごす習慣も、今や春節前から旅行に出かける。春節が面倒と思われる若者が多いとか。


親戚の家々を歩き回るのも、今は昔話し。行くのも面倒、来てもらうのも面倒になっている。


家族が集まると楽しい話しで賑やかだったのも過去のこと。今はみんなスマホに夢中で、食卓もシーンと静か。


時代の変化とともに変わりゆく春節です。

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロンサロン・ド・ミュゲです。


「手の力とは私たちが生まれもつ人を癒す力だと思います」


こう話すのは美肌師佐伯チズ先生。



あなたは毎日手を通して肌の声を聞いてますか?


乾燥はしていないか
ざらつきはしないか
しっとりふっくらしているか
滑らかなのか



このように肌の声は毎日手の感触で
聞くことができます。




手で
使用する化粧品の効果を確認することも
スキンケアが正しいか確認することも
肌調子の良し悪しを確認することも


できます。


美肌に手をフル活用しないで
コットンなどを使うと実にもったいない。



サロンでもお客様のお肌チェックをするときは
必ず手で!行います。



美容機器は使いません。



なぜなら、私たちの手は
繊細な美容センサーですから。



手には人を癒す力と肌の声を聞く力が
あります。



毎日のスキンケアには
美容センサーなる手を有効活用しましょう。
 

 

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


平昌オリンピック盛り上がってきましたね。日本人選手のメダルラッシュについテレビの前で釘付けになります。



エステサロンはお洒落で華やかな人が通うところだと、ずっと思っていました。


だから敷居が高いと見られるのでは。


でも、実際にエステサロンをオープンして分かったことは、必ずしもそうではないこと、です。


お洒落で華やかな方も、清潔感溢れる上品でしなやかなかたも、仕事や家事で多忙なかたも、老後を楽しむかたも。


ありがたいことに、実にいろんなライフスタイルの方々にご愛用されています。


ほっとする空間、リラックスの空間、癒やされる空間……多くの女性がすっと気軽に立ち寄っていただける、そんな空間が、私が夢見るエステサロンです。

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。

 
 
平昌オリンピックが始まりましたね。
 
韓国との時差がないのでリアルタイムで見られるのはいいですね。
 
 
 
人の視線を感じること、ありますか?
 
 
私は最近視線を感じることがたびたびあります。
視線の先は、髪(笑)。
 
なんとなーく他人の髪の毛に視線が行ってしまう自分。
 
 
ここ数年徐々に気になりだした髪の毛の薄さ(涙)。
それが昨年のお正月に義母から言われたストレートな一言にドキッとしました。
 
 
髪の毛薄くなってない?
 
 
えぇー?!うそ、やっぱり?
新年早々痛いところを突かれてしまいました。
 
 
義母のキツーい一言が私の行動を後押ししてくれたのです。
昨年1月からコツコツ育毛剤を使い、丸一年経ちました。
 
 
1年間のコツコツの努力は、無駄ではなかった!
 
 
今年のお正月は私から義母に逆質問(笑)。
すると「大丈夫よ!」と。

努力は人を裏切らない!
と改めて思ったところです。
 
 
自分が気にならないと人の視線も感じなくなるかもしれない。コツコツ努力してよかった!