さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -75ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


海外のMBAで学ぶことが息子の長年の夢でした。

その夢がついに叶えました!

スペイン・バルセロナにある IESE Business Schoolに合格できました。

日本ではあまり知られていないが世界トップクラスのMBA 取得の名門校として、
フィナンシャル・タイムズやエコノミスト誌にランクインします。

アメリカの大学を卒業し帰国して会社員として働きながら、忙しい業務の合間にも、プライベートの時間を犠牲にしながらも毎日コツコツ努力してきたことが、ありがたいことにこのように報われて、親の嬉しい気持ちはひとしおです。

入学は来年8月で、二年間フルタイムで勉強し2021年5月に卒業予定です。

ようやくつかんだチャンスです。
健康に気をつけて無事卒業できることを祈るばかりです。



浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。

今日から12月になりました。
この一ヶ月はどの月よりも慌ただしい日々になりそうで、そうこうしているうちに大晦日、元日と、、、毎年そんな思いで気持ちばかりが焦る、私だけでしょうか。


年末までにやっておきたい家事や掃除をリストアップしました。

一日一事、毎日ひとつずつ片付けます。
仕事の合間や時間を見つけては少しずつ。

一気に片付けようとするとまとまった時間が必要だし、身体への負担も大きく後々大変な思いをするので、最近はゆるい、ゆっくり休み休みにものごとを進めるようにしています。

年末に近づくにつれ焦る気持ちは、この方式で少し和らぐと思いと、気持ちが楽^-^。




浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


仕事のツールとしての手は、エステティシャンにとっては一番大事な仲間です。

けがをしたり痛めたりなどでもしてしまったら、日常生活が不自由になるのはもちろん、仕事へも影響を与えて、場合によっては施術ができなくてお客さんにご迷惑をかけることもあるからです。

あと一月で今年は過ぎ去り新しい年を迎える今日この頃、けがをせずに黙々とこの一年間を働いてきた両手に、ありがとーと言ってやりたい。

酷使するにもかかわらず耐えて耐えてくれる手、ちょっと雑に扱おうとすると不思議にSOS を出す手。

この両手でたくさんのお客さんのお顔を触らせていただきました。

お顔の少しの変化も両手はちゃんと感知します。まるでセンサーのように。

手の感知力はまさに日々の仕事のなかで磨きあげたもので、いわば手腕?でしょうか。

末長く手のお世話になるためにも、大事に大事に感謝しながらつきあっていきたいです。




浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


知らないうちにつくってしまう表情ジワが、残念なことになりかねません。


無意識に眉間に力が入ったり寄せたりすることでできるタテジワは、時間がたつにつれて深く目立つようになり、実年齢より老けた印象を与えます。


顔の中心で、視線を引く部位だけに表情ジワの目立ちは意識することで改善が見込めますので、ぜひ試してください。


鏡を見ながら普段の生活のシーン例えば子供と話す時の表情、友人と話す時の表情、何でもいいので再現して観察します。
どんなときに、どんな表情をして、表情ジワはどこにできているのか、見えてくるとと思います。


しわは乾燥ジワと年齢ジワとで大きく分けられます。年齢ジワは歳だからしょうがないと歳のせいにしてごまかせるが、まだまだお若いのに表情が原因でできるしわは、残念な気がしてなりません。

まずは意識することから始めましょう。



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最近、ブログを書くにしてもお客様との会話にしても、ボキャブラリーの足りなさをつくづく感じます。


知性と品格までとはいわなくても、時と場合に応じて、相手に対して適切なことばで話しができたり、相手の趣味や興味に合わせられる会話ができたらいいな~と、最近は頭から離れないイシューです。

ことばの引き出しが少ないのが原因でブログも会話も薄い、ことばの範囲が狭い、おもしろみがない。。。、といった感じでしょうか。


分かりやすく書けばいい
相手に伝わればいい


確かにこれができたらさすが!
です。小難しいことばをたくさん並べて分かりにくい表現になるより、分かりやすいのが伝わりやすい。


大人の女性への誉めことば「キレイですね」と声をかける場合、前後にことばを足して、柔らかいニュアンスで言い換えれば、聞き手に誉めの意思がもっと伝わるのではないか。

どんなことばがよいか、ボキャブラリーを増やす勉強をしています。



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ローションをつけるのに、手でつけますか、コットンでつけますか?

という質問をよく受けます。

私は手でつけます。

理由は簡単で、肌へのこすりを減らし、ローションをまんべんなくつけたいからです。


手は同じ肌質でなじみやすく、手のぬくもりで軽くプッシュしながらお顔全体に回すことでローションが角質層へ浸透しやすい。


コットンは繊維がどうしても肌への負担になり、コットンにローションが吸い込まれるので肌への浸透は疑問です。

コットンにこだわりの場合は、水に濡らして軽く水気を絞ってからローションをかけてお顔につける方法もあります。
ローションの節約にも。


今日は三連休の最終日。
お天気に恵まれてお出かけ日よりです。
午後は仕事がオフなので散策に出かけようかな。




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エステにいらっしゃるお客様に、肌荒れやかさつき、ニキビなどのトラブルを抱えている場合、洗顔について伺うとたいていのかたがW洗顔をしている、という事実がうかびあがります。


オイルやミルク、クリームなどのクレンジングでメイクを落としたら、泡でまた洗顔する---いわゆるW洗顔をする。
そして朝も洗顔料で顔を洗う。
といった構図です。

W洗顔や過剰洗顔により本来我々の肌に備わってある天然保湿因子、セラミド、皮脂は洗い流されてしまい、皮膚を守るモノが失って肌荒れになるのです。

肌荒れのほとんどの原因はW洗顔や洗いすぎにあると言っても過言ではない。


ニキビ、くすみ、ざらつき、ベタつき、赤みなど肌トラブルが生じた場合は洗いすぎではないか、W洗顔ではないかセルフチェックをしてみてください。

また洗顔料を顔にのせている時間が長ければ長いほど肌への負担も増しよくありません。

なるべく短時間に終わらせるようにしましょう。


洗いすぎ、W洗顔をやめると肌トラブルは自ずと改善されるはずです。美肌の第一歩です。



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今日は新座市にある平林寺へ紅葉狩りに出かけました。







暖かい日が続いたからでしょうか、キレイな紅葉になるにはあと一週間程度といったところでしょうか。

それでもところどころ真っ赤に色づいた葉っぱの隙間からのぞき見える青空は、清々しく晴れ渡って思わず何度も深呼吸を。

赤く染まった葉っぱに風情を感じながら秋の深まりを実感しました。

一面の赤が銀世界の雪化粧へと移り変わる季節を連想しながら帰路に立ちました。




浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


昨日は約4ヶ月ぶりの歯科健診に行ってきました。


虫歯や歯周ポケットのチェック、口中のチェック、歯垢の取り除きに、クリーニングなどをしていただきました。


定期的に診てもらっているおかげで、比較的に歯を健康に、清潔に保たれているほうだと思います。


トリートメントのときはマスクを着用しますが、トリートメントの前後はお肌を見せるために着用しません。


近い距離でお客様と接するので歯の健康と口の中の健康はとりわけ気をつける必要がある、そう自覚して歯の定期健診はまじめに通っています^-^


口の中きれいですね、とか
歯みがきが奥までしっかりできてますね、とほめられると嬉しくなるし、これからも頑張ろうの気持ちにもなれる^-^

次回の健診は来年の3月になりそうです。
それまでに健康な歯と口中をキープしとかなくては。





浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


はじめてサロンにいらっしゃるお客様は緊張と不安で、表情がこわばることや、お話されるときは短い会話になる傾向が。

初めて会う人にご自身のことを、お肌のことをどうお話しすればいいのか、迷うのは当然だと思います。

お客様の緊張と不安をいかにやわらいであげてリラックスしていただけるのか、施術者のもう一つの腕のみせどころです。

初めにどんなことばをかけるか、何をお聞きするか、そのさじ加減はお客様によって多少違いがあったりして、全員同じにとは行かない、とお客様をお迎えするたびに思います。

お客様がご自身のことを、お肌のことをお話したくなるよう、丁寧な問いかけや声のトーン、身だしなみ、表情などのほどよさが施術者には求められる~、私の永遠の目標です^-^
聞き上手は話し上手、そう思います。