さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -54ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


あったらいいなぁ~と、

ずっと心の奥に止めてあったものと、

偶然通りかかった雑貨屋さんで目に入りました。


これじゃない?

あぁ、これこれ!


一目惚れして、即購入。


これ、プレートです。
卓球ラケットに見えなくもない笑

自宅サロンでお客さまにお茶やおしぼりをお出しするときに使うプレートです。

カフェでイメージ写真を撮ってみました。
サイズも、ちょうどよく探し求めていたものに、限りなく近い。

バリ島で生育するチーク材の根の部分をいろんな用途に加工する、その中の一つ、と店員さん。

水洗いもできて、光沢を出すためにたま~に少量のオリーブオイルか、つぶしたクルミをティッシュにつけてこすると、いいですよ~と。

浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


店頭に並ぶ春野菜。

どれもみずみずしく、柔らかく

美味しそう。


春キャベツ1個大量消費する

韓国風浅漬けをつくってみました。


手でちぎったほうが、包丁でカットするより美味しい。
レシピはいたって簡単!
塩、砂糖、にんにく、
赤唐辛子
各々適量

タッパーに入れてふたをしたまま、味が均等にしみこむよう上下数回振って、1ー2時間放置。



韓国風浅漬けができあがり。

春キャベツは柔らかいので
味のしみこみが早い。
塩は気持ち少なめのほうがちょうどいい。

みずみずしくて、甘くて
シャキシャキの食感があ~、美味しい。

箸が止まりません。
山盛りの春キャベツを
ぺろりと平らげる


浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


こんにちは。


シンプル イズ ベスト

に悟られたのが、シンプルだからこそしっかり心に残る、

ということ。


シンプルなことを繰り返し反復することで、記憶に、からだに

響いて、心地よい感動が長続きする、と思う。


エステもそう。

せわしなく、途切れなく手を動かすことは、時にはありだと思う反面

じっくりゆっくり仕上げていく作業のほうが呼吸に合って、心地よい。


この意味で佐伯式フェイシャルデコルテトリートメント150分は、

最も完成度が高く、これ以上つけ加える必要のない完璧な手技だと、つくづく感心するばかり。


この完璧な手技を、どのようにしてお客さまにオーダーメードするか、それは施術者の腕のみせどころ。

家庭菜園の赤ちゃんいちご

天候に恵まれ花盛り

浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


池江璃花子選手の快挙に

涙が止まりませんでした。


東京五輪代表入り内定を

ほんとうに、ほんとうにおめでとうございます。


試合後のインタビューでこらえきれない涙と、しかしひとごと一言はっきりとことばを紡ぎ出すその姿は、美しい女神のように輝いて見えました。


すなおに心の底から池江選手を応援したくなりました。

東京五輪も、楽しくなってきました。





浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


こんにちは。


初夏ですね~。

着るものに困る😥

この時期なに着ればいいんだろう、去年のこの時期はなに着てたんだろう。


トリートメントに変化が。

手技もそうですが、トリートメントに対する心の変化が、自分のなかに、確かに生まれました。


この変化は、心地よく、

ありがたく、自信につながるものだと教えてくれている。


嬉しい





浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


こんにちは。


今日は銀座にて世界一流化粧品ブランドのエステを受けてきました。


一流のサロン設備と化粧品の効果を最大限に引き出すトリートメントだけあって、もううっとり。

お姫さま気分って、味わったことないから分かりませんが、お姫さまになった気分でした。


終了後には顔が艶々、目元引きあがり、しっとり。全身ポカポカ。


贅沢な空間とベッドリネンのラグジュアリーに囲まれて、自分ひとりのひとときを過ごしてきました。



銀座ファイブの地下レストラン街でタイ料理~パクチーたっぷりのせたタイラーメンを堪能。
隣のベトナム料理が食べたくて行ったのだが、ランチ時間過ぎたのでやってなく、このタイ料理店に。
美味しかった😋🍴💕また食べに行きたい🎶


浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


3月も今日で終わりです。

早い。

なのにもうこの暑さと、

ふりそそぐ紫外線の量。


慌てて日焼け止めを探し出してつけたという人も多いかと思います。



日焼け止めは、これからの季節はもちろんのこと、一年中、つけるのが望ましい。


シワ、たるみのエイジングケアは、とくに紫外線カットは欠かせなくなります。


最近の日焼け止めは化粧下地や、ファンデーション、パウダー、オールインワンなどに配合されているものも少なくありません。


生活シーンに合わせて自分の肌に合うのを選んで紫外線から肌を守りたい。


お客さんに聞かれるよくある質問のなかに、

化粧下地と日焼け止めを併用してもいいですか?


う~む、併用ですか~。

併用しても、日焼け止め効果は2倍になることはなく、変わりません。それより目的にあわせてどれかひとつにされたほうがよいのでは。


とお答えします。


そもそも化粧下地と、日焼け止めは、役割が違う。


化粧下地はお顔のトーンを調整したり、メイクのノリをよくするためのもの。

日焼け止めは、文字通り紫外線から肌を守るもの。


日焼け止めは、目的や生活シーンに合わせて使い分けるのがポイントです。


お買い物や、通勤通学など普段使いであればSPF30前後のものを、

レジャーなどのときはSPF50程度がおすすめ。

PAはどちらも++以上が理想。


乾燥肌や、敏感肌、かぶれやすい肌質は、散乱剤入りの日焼け止めがおすすめです。


なぜなら、散乱剤に配合される酸化亜鉛や、酸化チタンは物理的に紫外線をはねかえすだけなので、肌への負担が少ない。

買う前は成分表示を確認しましょう。


また、日焼け止めは一回塗ったらおしまいではなく、

汗やこすりでむらができると効果も薄れるのでこまめに塗り直しを。



浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


こんにちは。


ゆっくりできる一日を、まずは映画を見ることからスタート。


今日は久々に映画を見てまいりました。


韓国の映画ミナリ。

1980年代にアメリカに移民した韓国人一家の物語り。

タイトルの「ミナリは」、日本語のセリ。春先に店頭でみかける苦味のある春野菜です。

ナムルにも、キムチにも、チゲにも、韓国料理に多く使われるミナリは、雑草のように水さえあればどこにでもたくましく根を張って生い茂る。
2度目の旬が最もおいしいことと、たくましさから、子供世代の幸せのために、親の世代が懸命に生きるという意味が込められている

映画にはミナリの意味が見事に見せられています。




浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


こんにちは。


仕事柄、化粧品をいろいろ試してみるのが趣味で(ラインでそろえる場合もあるが、だいたいはバラバラ)

気に入ったものは最後の一滴まで使いきるのが、なんといっても気持ちがいい。



チューブ入りのものは底をハサミで横切ってつかい、ボトル入りは
逆さまにして出なくなるまで使う。

好きすぎてリピートするのもあれば、ほとんどの場合は新商品を買って使ってみる。

するとお客さんに聞かれた時に使い心地など話しやすいし、実際にお客さんのお肌を見ているので合う合わないのアドバイスもしやすい。

う~む、使い心地がいまいち…の場合は、手や腕、体につけて使いきるようにする。
使いきる達成感、なかなかいい。



浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


こんにちは。


昨日は、佐伯チズ先生の生前のお住まいを訪れ、最後のお別れをしてまいりました。


美容の世界に導いてくださり、エステのお仕事をさせていただくのも、先生のおかげです。

これからも世の女性の美肌にお役にたてる頑張ってまいりますので、見守ってください、とご報告をかねてお別れのごあいさつをいたしました。


いつ会える、あ、もう二度と会えない。コロナ禍で誰にも見舞われなく天国に旅立ったチズ先生。


(このような思わぬ形で)最初で最後の訪問になってしまい、寂しいかぎりですが、せめてご報告とお別れができたので少し安堵します。