浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
コロナ禍の長いトンネルが終わりに近づき、日常が戻りつつある中で
気のせいか、張りつめていた緊張が徐々に薄らいで
気持ちにゆとりができているような気がしてならない。
コロナ禍を生き抜くためには健康第一を最優先課題といちづけ、愚直に規則正しい生活と運動をこつこつ続けてきたのだが、ここに来て張りつめていた気持ちはどこへ(笑)
浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
エステのお仕事を始めたときから愛用中のデンタルフロス、もう12年がたちます。
歯医者さんに薦められたのがはじめのきっかけですが、思うと結構な年月が経つことに我ながらこつこつがんばっているなぁと。
加齢とともにデンタルフロスの必要性はひしひし感じる。歯の間隔が歳とともに広がるのはどうしょうもなく、隙間にものがつまることが増えました。
歯みがきではとれないし、放っておくと口臭や虫歯になりかねません。
お客様のお顔に近い位置でお仕事するので、オーラルケアは必須。

決まった銘柄はなくさまざまなタイプのなかで気に入ったものを試して使ってみる。
浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
どう考えても花粉症じゃないようだ。
花粉症の症状に当てはまるのがないからだ。
しかしまぶたのただれや
ごろごろする感じはやっぱりちょっと変。
結膜炎じゃない?ネット調べでセルフ診断し、市販の目薬をさしても大して改善がみえず、
目医者へ。
最初から眼科にいけばよかった。
処方してもらった目薬や軟膏でずいぶん良くなった感じ。やっぱりセルフ診断はダメだねっ。
診察の結果、目に異常はなく、炎症も見当たらないが、まぶたの皮ふが化粧品かなにかのアレルギー反応で赤くなっている、とのこと。そういわれてみれば思い当たる節がある。
身体の防御力はすごいと思う。外敵にやられた!ときはSOSして知らせてくれるのだ。今度からはちゃんと診てもらおう。
浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
お肌は乾燥します。
梅雨時期を除き、ほとんどの季節において肌は乾燥すると思ってスキンケアをしたほうがよいでしょう。
肌が乾燥すると気づいたときはクリームやオイルをたっぷりつけるといったお話しをよく聞きますが、改善されることはなく、むしろオイリー肌になったり乾燥がさらに進む可能性すらあります。
乾燥すると思ったら水分をたっぷりチャージするようにしましょう。
さて、水分はどのようにチャージするかですが、
コットンに化粧水を含ませて…より
手にとってつけたほうが良いし、
お風呂あがりに化粧水をつける前にまず冷水で顔をすすいで鎮静をかけるひと手間をかけてから化粧水をつけるともっと浸透しやすいのでおすすめします。
時間に余裕があればシートマスクや、ローションパックでたっぷり水分を与えるともうばっちり。
シワやシミは乾燥するとできやすいのでお肌はつねにしっとり感をキープするようにしましょう。
コロナ禍でマスクを常時着用しての接客やトリートメントで顔を出すことはなくなりましたが、以前からお客さんにいわれて嬉しいことといえば
お肌きれいですね、です。
説得力ありますね、がその次に続きます。
賞をとったように嬉しいです。
私もほかのサロンさんに行ってトリートメントをお願いするときに、施術者さんのお肌やお手元、身だしなみを注意して見るようにしますので
逆の立場に立ったときお客様にどのように見られるかつねに意識するのは当然です。
お客さまに美肌のお手伝いをさせていただく同時に、自分自身の素肌磨きを怠ってはいけない。
だから肌を褒められるときはすごく嬉しい😄