訪問診療
訪問看護
互いの連携は必須です
連絡方法はいろいろあり
自分たちに合ったものを
相手によって使い分けています
困るのは
連絡がない人たち
訪問診療で治療を変更したり
薬を変えたり、追加した時
看護師さんも
そこに注意してケアしてほしい
例えば
痛みが出てきたので痛み止めを処方した
どれくらい飲んで
効いたか効かなかったか
副作用はあるか
など
でも
何の報告もなく
飲んだか飲まなかったさえも把握していない
例えば感染後で
再度発熱などの症状がでたら
すぐ報告が必要な方
2週間後に
付箋で
発熱してました
○日と△日と‥‥とメモ書きを
渡されます
きちんとした訪問看護さんたちは
一回の訪問ごとに
レポートを送ってくれ
ぎっしりと書いてくれています
付箋
とても便利ですし
私もよく使いますが
こういう使い方はないなあと
医療の質
大切です