輸血どうみても輸血が必要な患者さん確かに厳しい病状になってきてはいるけれど今ある「つらさ」の原因のひとつは貧血輸血してどこまで改善するのかやってみないとわからないでも治療してきた医師は「輸血はしません」と一度もせず「予後は短いとお話ししましたよろしくお願いします」だけ患者が貧血の治療を希望するので鉄欠乏ではないけれど鉄剤処方していますってどうなのよ?