患者さんが選択に困っている時

決断しかねて困っている時

私なら.......というお話をすることがあります

私が患者として手術方法を決めかねていた時
婦人科の女医さんに質問しました
「先生ならどうしますか?」

その医師はきちんと答えてくださいました
それがとても嬉しく
私が手術でどこまでとるか~を決めるのに
とても参考になったので

わたしも医師として
時に娘として
妻として答えるようにしています