さようなら仲間が旅立ちました今朝も会話をしました少し苦しそうで、辛そうでお別れの予感はもちろんありました悲しいです主治医として同じ癌を患った仲間として彼に対する思いはたくさんありますどんなに厳しいことを言われても緩和しかない!緩和に行くんだ!そんなことを言われても市役所や病院製薬会社を巡りできることを探していました生きたい!布団を握りしめて泣いていましたさようなら安らかに……