私が告知されたころに書いたブログです
告知
医師によっていろんな伝え方があります
受け取る患者さん側もそれぞれ人によって違う解釈や理解をしてしまうことがあるとおもいます

悲しいお話の伝え方
そういった研修を受けている医師もいます


私が告知された時には
先生は逃げずにしっかり向き合ってはなしてくださいました

伏線もたくさんあったので
言われなくてもわかっていましたが
やはり病理結果を見ながらのお話には逃げ場がなく受け入れるしかありませんでした


その結果が今に繋がっているのだと思います
生きていますから、私




今うけもっている患者さんに近々悲しいお知らせをしなければいけません


どう切り出して
どう話そうか

一生懸命考えます