人はそれぞれユニークな存在で
誰もが等しく価値があるだけでなく、
誰もがそれぞれにしかない
その人だけのギフトを持っている。
なのに競争する、ということは
なんて馬鹿馬鹿しいことか!
とは云えもしもあなたが、
人との競争を恐れるあまり
自分の中にある「力」を裏切って
いるとしたら、
あなたは自分のユニークさや
ギフトを、
世界に与えられてない
という苦しみの中に
いるかも知れない。
とある
クライアントさんの中に
「悔しい」
という気持ちが芽生え始めた。
繊細がゆえに
人とのコンタクトを恐れ、
繊細がゆえの
超感覚知覚の発達と
云うギフトを
十分に外に
表現できないでいた。
自分の技術には
自信を持っているのに、
自分より教育レベルでも
技術のレベルでも劣っている
という投影をしている相手が、
(投影の自覚ありです)
自分よりビジネスが
うまくいっていることを
心底悔しがっている様子だった。
私は彼女のその言葉を聞いて、
涙が出た。
やっとこれを
自分に認められたんだね、と。
やっとこれを自分に
感じることがゆるせたんだね、と。
やっと自分には
力があることを
認められたんだね、と。
「悔しい」
と云う気持ちは、
下位のチャクラに存在する。
それだけ下位のチャクラが
活性化されては、
グラウンディングしたから
ならではの感情だ。
(「悔しい」ばかり感じている人は
また別の課題ね)
スピリチュアルに
惹かれる人たちの中には、
スピリチュアルな本質の
コンセプトを容易に掴むことが
できるがため、や、
「いい人」でいたいために
これらの気持ちが自分の中に
あることを認められない
ことがよくある。
「平和」を好み、
「平和」を語るが、
自分の中にある戦いを
認めることができない。
それは心理的な見方もできるが、
それよりも、
意識が下半身に繋がり切れて
おらず、
下のチャクラが活性化
されていないので、
「悔しい」
とか競争心や
闘争心、とか云う、
という感情自体を
感じることができないというのが
私の見方だ。
例えば
「悔しい」という感情を
感じることができてはじめて、
私たちはそれを手放すことが
できる。
ないことになって、
抑圧されていたエネルギーが
解放されては
感情として現れてくるのは
祝福だ。
例えそれが「ネガティブ」な
ものでも。
それを十分感じられてはじめて
それを超えようとすることができる。
「悔しくていいんだよ」
私は云う。
彼女は涙目になりながら
決意をする。
その悔しさを超えるには、
自分もまた自分のギフトを
輝かせることを自分にゆるす以外には
ないのだと知っているから。
「やります」
「負けない」
にじんだ涙の向こうに
情熱が光り、
いつもの可愛らしい声の中に
力強い芯ができていた。
いいんだよ。
一見ネガティブに見えるところを
モチベーションにしても。
例え初動はそこに
手伝ってもらったとしても。
自分にしかないユニークさを
表現していくうちに、
そんなこと忘れては
自分のすべきことの中に
没頭して行くから。
(といっても競争は何度も
生まれて来たりするけど)
祝福だ!
祝福だ!
今日もいい日だ!
✨
雨の東京駅は
最高にロマンチック!

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誰もが等しく価値があるだけでなく、
誰もがそれぞれにしかない
その人だけのギフトを持っている。
なのに競争する、ということは
なんて馬鹿馬鹿しいことか!
とは云えもしもあなたが、
人との競争を恐れるあまり
自分の中にある「力」を裏切って
いるとしたら、
あなたは自分のユニークさや
ギフトを、
世界に与えられてない
という苦しみの中に
いるかも知れない。
とある
クライアントさんの中に
「悔しい」
という気持ちが芽生え始めた。
繊細がゆえに
人とのコンタクトを恐れ、
繊細がゆえの
超感覚知覚の発達と
云うギフトを
十分に外に
表現できないでいた。
自分の技術には
自信を持っているのに、
自分より教育レベルでも
技術のレベルでも劣っている
という投影をしている相手が、
(投影の自覚ありです)
自分よりビジネスが
うまくいっていることを
心底悔しがっている様子だった。
私は彼女のその言葉を聞いて、
涙が出た。
やっとこれを
自分に認められたんだね、と。
やっとこれを自分に
感じることがゆるせたんだね、と。
やっと自分には
力があることを
認められたんだね、と。
「悔しい」
と云う気持ちは、
下位のチャクラに存在する。
それだけ下位のチャクラが
活性化されては、
グラウンディングしたから
ならではの感情だ。
(「悔しい」ばかり感じている人は
また別の課題ね)
スピリチュアルに
惹かれる人たちの中には、
スピリチュアルな本質の
コンセプトを容易に掴むことが
できるがため、や、
「いい人」でいたいために
これらの気持ちが自分の中に
あることを認められない
ことがよくある。
「平和」を好み、
「平和」を語るが、
自分の中にある戦いを
認めることができない。
それは心理的な見方もできるが、
それよりも、
意識が下半身に繋がり切れて
おらず、
下のチャクラが活性化
されていないので、
「悔しい」
とか競争心や
闘争心、とか云う、
という感情自体を
感じることができないというのが
私の見方だ。
例えば
「悔しい」という感情を
感じることができてはじめて、
私たちはそれを手放すことが
できる。
ないことになって、
抑圧されていたエネルギーが
解放されては
感情として現れてくるのは
祝福だ。
例えそれが「ネガティブ」な
ものでも。
それを十分感じられてはじめて
それを超えようとすることができる。
「悔しくていいんだよ」
私は云う。
彼女は涙目になりながら
決意をする。
その悔しさを超えるには、
自分もまた自分のギフトを
輝かせることを自分にゆるす以外には
ないのだと知っているから。
「やります」
「負けない」
にじんだ涙の向こうに
情熱が光り、
いつもの可愛らしい声の中に
力強い芯ができていた。
いいんだよ。
一見ネガティブに見えるところを
モチベーションにしても。
例え初動はそこに
手伝ってもらったとしても。
自分にしかないユニークさを
表現していくうちに、
そんなこと忘れては
自分のすべきことの中に
没頭して行くから。
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