あなたが自分の内側に
人生の甘さを感じられないときに、

外側に甘い物を求めては
食べ過ぎてしまったりするように、

美もまた
それを内的体験として
感じられていないと

外側の美、
自分の外見や持ちモノ、
環境へのそれへと

固執することでそれを
補償しようとすることもしばしば。

それはときに、
「醜さ」への過剰な嫌悪
として現れることも。

その心の方が
本来の自分と世界の美しさから
遠ざかっているという意味で

醜さと呼ぶこともできるかも
知れないね。

そして、
それはそれでいいよね。

みんな、なんかあるさ。

あたしもいっぱい。




よかったら応援クリックお願いします!