
中身は1本。
………………いつのだよ!!!
これ自体は今もあるブランドですが、
印刷から漂う昭和なかほり。
祖母いわく、
「軸も長いし、火が大きくて、一度扇いだだけじゃ消えないから使いたくない」
とのこと。
……ということは、多分これを買ったのは祖母じゃなく、昭和40年代に亡くなった曾祖父……か?
捨てなよ……とか
なんで父にその使いづらさを伝えない?(父はこの存在を知らなかった) とか
今までに使うタイミングなかったの? とか
ばあちゃんへのツッコミどころは多々ありますが
どうせなら使いきってしまおうと
神棚に設置。
消すときはばあちゃん以外がやるということで。