ためらいも迷いも…自分の夢を追いかけると君を悲しませる君と出会い 君と恋におちた時間は巻き戻せない僕がふたたび立ち上がって夢に向かったのは君がいたから砂を噛むような日々を蹴って明日を信じたのは君がいたからでも 夢を追いかけると君を悲しませる君がいたから 走ることができた走り続けられると思ってたためらいも迷いも いらないはず僕は 君を悲しませてはいけないはずそれでも 心が揺れる夢を追いかけたい君を悲しませたくない