いつの日にか あなたの描く世界に
人々が包まれることを 真摯に考えよう
僕には何ができるだろう
願い、祈り続けても
語り、伝え続けても
ずべてのひとたちに その想いは届かない
それでも
それが僕にできることであるなら
挫けずに続けよう
僕は何をすべきだろう
生まれてきたこと
生きていること
たくさんのひとたちに愛されてきたこと
あなたの“想い”に出会えたこと
いま ここに こうして 僕として いること
それらすべてに感謝することから始まるのかもしれない
僕にも何かできる
あなたが望む“穏やかな世界”をつくるために