傷口が開いてしまいました | Tiny Star

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2匹の飼い猫と年金生活が始まった夫婦二人の何気ない日常を綴っています。
定年後、相方は市民農園で畑仕事、私は布ぞうりや小物作りを趣味としています。

 

今日はぷくの抜糸の日。

これで楽になれるね〜とイソイソと病院に連れて行った。

しかし、前回同様かなりご機嫌が悪くて処置に手惑い縫った箇所の糸を全部取りきれなかったとのこと。

糸が残っていても、そのうち抜けることもあるし害はないという。

そうなんか?

 

家に戻ってギョッとした。

抜糸したところの傷口がパッカーンと開いて中が見えているではないか。

傷口が開いているけど、どういうことか?すぐに病院に連絡。

 

申し訳ないが処置をさせてもらうのでもう一度連れてきて欲しい。

今度は鎮静剤を打ってから処置をするとのこと。奥の方は溶ける糸で縫い、外側は医療用ボンドで塞ぐ。

そうすれば抜糸することもない。

最初からそういう処置をして欲しかった。

お疲れだったね、ぷく。

採取したものは悪性ではなく皮脂腺過形成というものだった。

まあ一安心ではある。

 

今日はあんこを煮た。

途中、何度もナメては味見をする。

それがまたいいのだ。

たくさん出来たので冷凍して保存。

そうすればいつでも大好きなあんこの焼きサンドが作れる。

 

三浦大根って年末にしか販売しないんだそう。

初めて知った。雑煮用に大根は沢山使うので今年は三浦大根を使おう。

 

 

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