猫の腎臓病のお薬ができるまでのお話が書かれている本を図書館から借りてきた。
小学生が読んでもわかりやすく、漢字にはふりがながふってある。
AIM研究所の宮崎徹さん監修。
一気に読んだ。
2026年4月24日に猫の腎臓病薬FeliAIM(フェリエイム)の動物用医薬品としての製造販売承認を農林水産省へ申請したそうです。
実際に動物病院で治療できるのはいつ頃になるのだろう。
腎臓病の猫さんに一刻も早く届けられますように。
じゅりあは家で点滴をしていた。
痛い目に合わせてしまったね。
1匹でも多くの猫さんが救われますように。

