前回から引き続き
今回は「errorSubscriptBounds」について調べてみる。
探すというより、前回と同じ
Kernel-Objects ➡ Object ➡ privateの中にて発見。
’subscript is out of bounds:’と表示して
引数のt1をに”printString”メッセージを送っている。
ただそれだけ。
ではprintStringメッセージとは
50000という数字を使って、printStringLimitedToメッセージをselfに。
引き続き、printStringLimitedToメッセージとは
printOnとは・・
こうやって下っていけば、いつかはSqueakの根源の
命令にたどり着けると考えていたんだけど・・・
なかなかたどり着かない。
ちょっと考え方変えた調査していかないと
いくら時間があっても終わらない。
どうしたものか。





