前回の記事。
そこから、「errorImproperStore」とかどんなものなのか
分からないと先に進めないということで
色々探し回った結果
ありました。
Kernel-Objects ➡ Object ➡ private
この中に使ってるやつが網羅されてました。
さっそく中のプログラムを見てみると
"Improper store into indexable object"という文字列。
直訳すると
”インデックス可能なオブジェクトへの不適切な格納”
を使って「error」メッセージを「self」へ送れ。
はいはい、探せばいいのでしょう。
errorメッセージ発見。
なんとなく、雰囲気で解読すると
「←」は多分代入で。errorのハンドラがactiveなProcessにあったら
その中にさっきの文字列と自分を送れ。
なんだか単にエラー表示してるだけに見える。
・・・ますますわからなくなってきたけど
だいぶシステムの読み方が分かって気が気がする。
ちょっとずつでも進んではいるので
このまま前進しましょうか。




