仏壇の前で感じました。
心を空にする。
すると、
・妻に、ご先祖様に近づける。
・自分を取り巻くものを少しでも多く感じれる。
・自分の中を流れるものが入りやすく出て行きやすい。
・森羅万象に同化できる。
・etc.
怒り、悲しみ、など負の感情を消し去ると、
心が空になる。
多くを感じることが出来る。
仏壇の前で感じました。
心を空にする。
すると、
・妻に、ご先祖様に近づける。
・自分を取り巻くものを少しでも多く感じれる。
・自分の中を流れるものが入りやすく出て行きやすい。
・森羅万象に同化できる。
・etc.
怒り、悲しみ、など負の感情を消し去ると、
心が空になる。
多くを感じることが出来る。
夢を見ました。
余りにもハッキリと覚えているので、
備忘録として記します。
最高の容姿、スタイルの女に出会った。
最初は、拒まれた。
そつ無かった。
それでも、余りにも魅力的だったので迫った。
彼女は、相手をしてあげる程度にしか考えて居なかった。
が、
私の中指を何度も、激しく締め付けた。
感じてしまったのだ。
それを彼女自身も信じれなかった。
私と彼女が余韻を楽しんでいるところへ、
彼女のパパラッチが突然現れ、写真を撮りまくった。
彼女は消え、私も自分の顔をなぜか隠していた。
そこは、息子が現れて、現場と道をはさんだお店へ食材を買いに行った。
道を渡るとき、お店に大好物を見つけた息子は、
信号が赤なのに、走って道を横切り、
大好物を手に取り、店員さんに何かを尋ねている。
私は道を渡り、息子を私の前に直立させて
なぜ?信号を無視して渡ったのか?!
聞き質した。
息子は、ふざけて、まともに答えない。
私が、「そんなことでは、もう買ってあげない。」というと、
息子は号泣して謝った。
お店で会計をしていると、
店員の女の子ふたりが小さな声で言っている。
「あの男の人、彼女の新しい彼氏。医学部教授らしいわよ。」
そのとき、前の道を自転車で、
同僚たちと仕事へ向かう彼女がいた。
店員の女の子が彼女に声を掛けている。
「プレゼントは、ほかのところにしまったほうが良いわよ!」
彼女は、たくさんのプレゼントを
懐に入れていた。
胸は大きく膨れ上がっていた。
<中略>
彼女は、私のことが忘れられなくなっていた。
私の知人の女の子にも相談していた。
<中略>
車に接触した私の仲介役に中田カウス(元・吉本興業最高顧問?)が現れました。
交渉で向かうところ敵無し。
痛快な中田カウスの交渉に、
巨大な倉庫の壁に描かれた絵画の一部と化した矢沢永吉が
「面白いね!」とエールを送ってくれた。
<後略>
PS
頭に残っている残像の10分の1も、文字には出来ません・・・。(ノ_・。)
今年の抱負
1、健康維持、向上
・15年?振りに、身体を作り直す!
(半月板を手術して以来15年?)
<手段>
・スポーツジムへ通う!
・自宅で、腕立て伏せ再開!
・一駅歩く!
先ほど、妻の遺影に向かって、
「昨年は、私と息子を護ってくれて、ありがとう。」
「今年もよろしく!」
と告げた。
妻は、私と息子の何を護ってくれたのだろう?
とふと、思った。
遺影の表情が変わった。
遺影の表情に凹凸が産まれたように見えた。
やはり、
一番は、”健康” だろう。
今年の抱負?(護るべきもの)の順番が入れ替わった。
妻が望む順番に。
1、健康維持、向上
2、息子と接する時間を増やす
3、仕事=天命 を果たす
4、財を蓄える
特に、
3、仕事=天命 を果たす については、
夢中になると私は自分を見失う。
心して save しないといけない!
妻は、私が健康で、息子を護ることを一番望んでいる!
息子をひざに乗せて居ると、心が癒される。
”私は幸せだな・・・。” と思う。
今年は、余りにもいろいろなことが有った。
そして、人間の余りにも多くの側面を見た。
でも、今、こうして、”幸せ” を感じて居る事が出来るのは、
私を支えて下さった方々が、
余りにもたくさん居たから。
公私にわたり、多くの方々に支えられて、
今日、こうして大晦日を息子と迎えることが出来た。
amemberの方々他、皆様、ありがとうございます。m(_ _ )m
悲しみや怒りから解放されて、
感謝の気持ちで穏やかになった私を見て、
妻も喜んでいることだろう。