先日、入間市の「さいたま緑の森博物館」の日曜観察会には、「Z3」君で出かけました。
息子が、遠くへ出かけるのに「ヴェゼル」君に乗って行ってしまったためです。
緑がいっぱいの駐車場で久しぶりに写真を撮りました。
こうして横から見ると、運転者の着座位置がかなり後ろなのが分かります。
フロントに「直列6気筒」の長いエンジンが乗っているからですね。
タイヤホイールは、純正のものよりもワンサイズ細い物です。
その分操作性が良いように思いますが、でも「重ステ」です。
この斜め後ろからが、一番いいように思います。
この「BMW・Z3」のデザインをされたのが、日本人の「永島 譲二」さんというのはあまり知られていませんね。


