日曜日の入間市の「さいたま緑の森博物館」の日曜観察会で、こんな置物を一緒に観察会に参加しおられる方から頂きました。

 

里山の妖精で、名前は「里ちゃん」と言うそうです。

 

何個もお作りになったそうです。

 

目は、「ムクロジ」の実だそうです。

耳は、「マテバシイ」のどんぐりのようです。

 

胴体は、「100円ショップ」で売っている「毛糸」だそうです。

 

近くに「トトロの森」もあります。

 

「さいたま緑の森博物館」にも、こんな「里山の妖精」がいても可笑しくないかもしれませんね。