呪文「まず、1年頑張ろ?そしたらまた、もぅ1年頑張ろ?」この人と一緒なら、遠距離なんかも恐くないかもって、本当にそう思えた。彼の口からでる言葉は、まるで呪文の様に、私の心に届く。目をつむって深呼吸。また光が見えて来た。
求めて。与えて。感情的になって、恋人を一発殴る女。恋人を振り向かせるために必死に外見を磨く女。ん~。「愛して欲しい。」と、求める先には、いったい何が待ってるのだろ?求めてばかりいるトキの自分は、今にも自分を見失いそうで、窮屈で、何かに焦っているように思えてくる。何だか虚しい。それに比べて、恋人を強く思い、与え続けようとする自分は、強く、穏やかで、凛としている。自信に満ちてる感じ。私は後者に憧れる。器の大きな女性へ。
オモイデノオモサずっと現像してなかったのです。今日、実家のプリンター占領して全部印刷しました。グアム旅行北海道旅行同窓会地元ディナーサプライズバースデープーケット旅行ディズニー下呂温泉送別会直島観光ユニバ卒業式引越し…オモイデノオモサがずしんとのしかかってきた。感謝。ありがと。
好きな人「恋がしたいなぁ…」なんて、軽々しく口にしてた頃が懐かしいです。ほんと、恋愛って大変だ。寝ても覚めても心が動きっぱなし。もしも私に今、思いを寄せる相手がいなかったなら、セツナサとかイトシサとかサミシサとかフアン二オモウココロとか…そんなの感じずに心臓も必要以上に動かさずにもっと気楽にもっと静かにもっと軽ぅく過ごせたのに。何だか最近、ずっと心臓が痛いです。届かないどっかがずぅっと痛むのです。コイワズライなんて贅沢な悩みなんでしょうけど私の体力は奪われっぱなしです。春は苦手。どんなに辺り一面がピンク色に染まっても胸がズキズキなりっぱなし。春は出会いの季節だけど私は人より長く、別れの季節を引きずってしまうみた いです笑日本はちっちゃい。半日あればどこへだって飛んでいける。そんなことはわかってるんだけど、理屈じゃなくて「会いたい」のです。アイタイデス。