春分の日

あの3日間に起きたこと

全体性

どこまでも
広大で
豊かな
「私」

そのすべてを
抱きしめる時

完全に
内側に向かう


女性的エネルギー

私が選択した
「性」

気まぐれで
変化変容し続け
とどまるところを知らない

理解できない
論理は通用しない

それはまるで
『災厄』『嵐』
のよう

何が心地よいか?

そこなのね

何が正しいか?
なんてどうでもいい

アセンションとか
高次元が正義
低次元が悪とか
通用しない

その渦の中心は
「内なる声」

そこが源泉

愛を感じたい

繋がりを感じたい

安心したい

ただ意味なく幸せ

それでいいの

私が心地よいから
それを選ぶ

そして

中途半端はイヤ

最高にフィットするものだけ
最高に愛を感じる存在だけ



自分の内なる声に従うと

全部が一度ゼロになる

友人はいなくなり
恋人・パートナーはいなくなり
予定は空白だらけ

そのゼロの期間が重要

私の過去の友人はみんな
そこから外側に掴みにいってた

せっかくのゼロに
また中途半端なものを
入れちゃう

ゼロの期間

それは
純度を上げ
感度を高め

最高にフィットするものを
「待つ」期間

1人で散歩するだけ
1人でカフェするだけ
1人で空間と熱愛するだけ

ただ意味なく幸せ

誰の言うことも
誰の意図も聞かなくていい

好き嫌いも自由自在

私は「私」を謳歌する

すべての次元を謳歌する


するとね

自分の内側に
究極的な女性性を見出だした分だけ

自分の内側に
究極的な男性性がそびえ立つのが
わかり始める

自分の内側に
「形」として現れる

そして

最初から
共にあることが
わかる

女性性を究極的に
行動に移すことは
男性性がないとできない

影のように
気配すら気づかせず
そっと見守ってる

その空間が
出逢い

最高にドキドキしてる

新しいステージが
華麗に幕をあけた