Something Wonderfulな日には -24ページ目

 

初日のクロージングアクトはCreepy Nuts。

民放の”ミュージックステーション“と繋がっているということで、

カウントダウンからタモリさんの顔がスクリーンに出ると、

フロア大騒ぎ、その勢いで”doppelgänger“と”オトノケ“を披露。

結構尖ってるのにポップなバランスは、

こういうジャンルに馴染みがないボクでも聴きやすいです。

熱も冷めやらぬ中”のびしろ“できれいにおさめました。

この熱量が4日続くんですよね、楽しみしかないです。

 

 

今年も恒例の年末フェス“レディクレ”に来てます。

大阪、風が強くて冷たいこと。

入場前にコンビニで買った肉まんが熱いくらいだったので、

そのままカイロにして持って行きました。

寒い時に暖ったかいと幸せになれますねえ。

 

惑星パンドラ。

ジェイクとその家族はクォリッチ大佐との戦いの後、

海の部族メトカイナの民と共に暮らしていた。

シリーズ3作目、面白かったです。

パンドラという星が実際にあって、そこでロケしたんじゃないかと思えるくらい

普通に観れてるのってすごいですね。

ジェームズ・キャメロンの作品らしい、強い女性の姿が今まで以上に印象的でした。

この続きも楽しみになりました。

 

https://www.20thcenturystudios.jp/movies/avatar3

 

 

 

13th ALBUM「光学」全曲初披露ライブ&第2回壇上交流会 。

アルバム全曲通しで聴くのがライブ会場っていうのも面白いかと思い、

失礼ながらネタバレなしで行ったんですが、

13枚目にして益々攻めてて、聴き惚れました。

宇宙というランドスケープをテーマにしながら、

大木伸夫自身の言葉の宇宙も広がっているようでした。

 

だからこそちょっと気になったのが、他のメンバーの発言や存在感の薄さで、

バンドではなく大木伸夫のソロ+バックバンドにならなければいいなあと感じました。

 

 

 

 

今朝は交通安全担当で通勤車の所内速度を測って、

20km/h以上の人がいないかチェックしてたんですが、

スピードガンで速度越えの車両があると、

なぜかうれしくなって「よっしゃー」って皆で盛り上がってました。

もちろん捕まえることはなく、台数を数えるだけなんですが、

取り締るという行為に快感があるというのは発見でした。

 

ネズミ捕り、結構楽しんでやってるんだろうなとこの時思いました。

 

 

 

カオスの百年~Never Ending Tour 2025~

年内最後のステージっていうこともあってか、

寒い夜も熱々になって、ステージとフロアにいい呼応が出来てました。

”Super Nova”や”Cold Edge”を久しぶりに聴けたのも

ボクにはアゲ要素でした。

 

ライブハウスがオープンする2時間前、雨が上がって晴れ間も見えてきたので、

チャリ出して善光寺まで行ってみると、裏の広場で市が開かれてて、

手づくりのクラフトや土地の食べ物で賑わってました。

寒いんで甘酒(ノンアルコール)が欲しかったんですが、

ビン売りしかなくて暖が取れなかったのが残念~でした。

でも晴れてよかったです。

 

 

 

朝から長野に来てるんですが、朝には止む予定だった雨がまだ止まずで、

落描きできるくらい道の駅で待ちぼうけ食ってます。

こりゃチャリも竿も持って来ただけになるかなあ、トホホ・・・

夕方風もなく気温も10度あったので、

久しぶりに釣竿持って出てみたんですが、

そうは言ってもそうそう釣れるもんでもなく、

こんな時は金属製リールの冷たさがジワ〜っと染みて来ます。