Something Wonderfulな日には -13ページ目

リールの側面に滑り止めと防寒に巻いてるテープがそろそろはがれてきたので、

新しいのに巻き直し。

ちょっとだけ見た目が若返りました。

メンテフリーよりも簡単な交換で効果ありの方が好きなんですよね。

先日のリベンジで今朝はちゃんと起きれました。

とはいえフリース着るくらい昨日に較べて気温が4~5℃下がったせいなのか、

まづめてきても生命感薄くて川の元気がない感じでした。

ま・こういう日もありますよね。

今朝も仕事に行く前に釣りにと思ってたら、

30分寝坊して5時に着いたら既にヘラおじさんがずらっと並んでました。

平日なのに日曜より人多い・・・。

さすがみなさん早いです。

 

年始に車がコンテナにぶつかってバイクが転んだ件で、

コンテナ自体も動いてしまってたらしく元の位置に戻したいと連絡があって、

その間の避難場所として貸していただいた別のハコに詰め替えに行ったんですが、

貸してくれたのが丸々1本の物で、奥に停めたオートバイの小さいこと、

なんか余ったスペースで生活できそうでした。


 

ツアー2026「日々散漫」東京公演。

今までフェスでは何度か観てたんですが単独ライブは初めて行きました。

女性が多いかと思ってたんですが、大学生男子っぽい方が周りでは多かったです。

アルバム収録"婀娜婀娜"で明けたステージ、

弾き語りのイメージが強かったんですが、バンドセットでのステージングも

スタンドマイクの枷がなくて楽しそうでした。

独特のメルティな歌声はどんな歌でも自分の歌に出来てしまいそうでしたねえ。

 

 

 

「午前十時の映画祭」

先週の”AKIRA”に続いてのアニメーション作品でした。

こうやって見ると80年代90年代は日本の技術躍進もあったせいか、

当時のテクノロジーから想像する未来という、

いわゆるSF的な作品が作品が多かったように思います。

今はそういう技術的な売りがこの国に少ないのか、

ファンタジーに依る傾向が強い気がしてます。

 

”ブレードランナー”がなかったらこの作品はこうはならなかったと思うし、

この作品がなかったら”マトリクス”はなくて、

その後の作品も違うものになって行ったろうから、

影響の連鎖で作品(映画や漫画や美術、音楽、ゲームとか)がどう変化や進化していったか、

体系づけてそれを作品展とかで見てみたい気がしますねえ。

 

 

 

建屋の工事も一段落して、4月から使えるようになった音楽部の部室、

週末なんでちょっと練習しようかと仕事終わって覗いてみたら、

いつも使ってた隣にある空きスペースはまだ工事の壁に囲われて、

通路みたいなことになってました、がっかり。

まあ普通に部室使えばいいんでしょうが、あそこが曲作るのはかどってたんですよねえ。

大きい声は出せるので、隅っこの方使わせてもらおうかと思います。

 

 

今日みたいに定時に上がれる日はスーパーのタイムセールが始まったばかりで、

海老天丼30%引きにどら焼き2個足しても値引き前より安いもんだから、

幸せ気分で家に帰れます。

昨日の夕方、「あなたのファイルでフォルダーの容量がひっ迫しています。

削除か移動をお願いします」と連絡をいただいて見てみると、

17年間のチリも積もって山となってたようで、

みんなで16Tをシェアの所を1人で1T以上抱えてて、そりゃ言われるよなあって、

早速整理始めたんですが、使ってないけどすぐに消しかねるファイルが300Gbほどあって、

取り急ぎ個人のフォルダに移動しようとしたらさすがにバーが0%から1mmも動かない。

10分ほどたってやっと1%になったのでこりゃ半日じゃ終わらんと思い、

一晩寝かせて今日の昼前やっと引っ越し完了。

ほっときゃ勝手にやってくれるんですが、

大事なファイルなんで途中で止まったりしないかとちょっと心配してました。

引っ越しってどこでも大変ですね。個人でこれだから会社のDATA引っ越しとか

終わる気がしないです。

 

 

 

「午前十時の映画祭16」

このイベントでアニメーション作品は初めてじゃないでしょうか、

アニメーションの名作も多いと思うので、この後も続けて欲しいですねえ。

並んでて同じくらいの時間だった”名探偵コナン”と客層が全然違ってたのは面白かったです。

(片やオッサン、片や女性と学生さん)