みなさん、こんにちは。


本日のニュースで、マクドナルドが上場以来の最高益を出したというニュースです。


震災以降の不景気による外食産業が低迷により不振にあえいでいる外食産業ですがその中でのこのマクドナルドのニュースはすごいですね。



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日本マクドナルドホールディングスが9日発表した2011年12月期連結決算は営業利益が前期比0・2%増の281億円、税引き後利益が同69・1%増の132億円となり、いずれも01年の上場以来、最高益を更新した。


震災後に外食を控える傾向が広がり、全店売上高は8年ぶりに減少したが、利益率の高い商品が好調で、経費節減も奏功した。


既存店の来店客数は通年で同2・1%増を確保した。9月以降に行ったハンバーガーや飲料など定番商品の値引きキャンペーンで、震災後の客数減を取り戻した。330~410円の「KBQバーガー」シリーズなど、販売価格が比較的高い商品を期間限定で投入したことで、来店客1人当たりの平均購入額は同1・1%減にとどまり、利益確保につながった。


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売上自体は、減少したものの利益率の高い商品を投入することにより、利益高につながった結果に繋がったわけですが、マクドナルドの戦略ですねにひひ


日本人が弱い期間限定やおとくなキャンペーンを大々的に掲げたことによる利益高羨ましい限りですね・・・


ドリームソリューション・mana-bright自体、営業会社であるだけに、いかに売り上げが下がろうとも利益を確保できる商品・商材を扱うのは理想の会社体制だと思います。


顧客数が減少しても、利益率がUPすれば会社としては成り立つわけで、とはいえドリームソリューションの回線事業は、薄利多売で行っている商材なだけに、顧客数を減少するイコール売上・利益の減少ですね・・・


でも、いずれ次なる新たな商材として営業活動する中で今回のマクドナルドのような>売上・顧客数が減少しても利益率がUPするという反比例する商材を扱うのが理想というより永遠のテーマですね!!!







 


 


 


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