祈る時間帯を変えてみた | 「薬」を持たない生活。

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この時期は積雪の関係で

 

明け方1時から4時30分の祈りの時間帯は難しかった

このところ愛犬が2時に起きるからだった

そこで24時間祈りを捧げられるので

 

今日から考え方を変えてみた

日中は思考のバランスがとりにくいが

目をつぶればそれなりに祈ることが出来た

 

 

夜はいつものごとく早寝だが

 

明け方近くにトイレに行きたくなり

 

それを利用して祈ってみる

 

 

睡魔に襲われ空腹感も出たが

 

なんとか最低限の祈りは出来た


聖書も寒いので1時間は無理でもその半分は読んでいる

 

読みながら別のことを考える事も多く

 

それは集中していない証拠であり

 

聖書を読めない分 祈りに変えてみた

 

数分間であっても何とか祈れた

 

これだと真夜中に雪かきをしても

 

祈りは出来るので良かったと思った


連日連夜 祈りを妨げられたので

困ったことがあってもそれこそ

 

困ったことにしかならないので

 

不安が増して来た

 

 

真冬は外に出ただけで頭鳴りが生じる

その中で雪かきをしているのだから

 

この症状がなくならない限り

頭鳴りの解消はない

頭鳴りに痛みがないと称するが

 

それは嘘だと思う

 

 

実際 頭鳴りになると肩の辺りなど上半身が辛くなる

 

そういった症例がないので

 

まだまだ不十分だと思った


大体脳に煩わしい音があるのだから

 

それだけで不快となる


歯のように痛い痛い となるわけではないが

 

関連痛のように痛みは出る

 

 

頭痛がなくても 閃輝暗点はたまーに出る

 

 

無理やり後ろを振り返ると

 

目の端から星がキラキラと降り出す

 

 

目にもそういった現象が起こるので

 

まだまだ多くの不快な症状があることに気付く

 

 

症状はあるが最初の頃と比べると

 

その出現頻度は減った

 

 

有名な医者が 有能な医者とは限らない

 

実際に会うと その横柄な態度に ビックリするらしい

 

 

あんまり治った とかの報告は聞かれない

 

田舎だからそういった病院もないし

 

調べる気もない

 

 

非定型歯痛に関しては薬を飲んでいないことがバレて

 

診療自体断られたが そこでガッカリしたのではなく

 

むしろ喜んで地元に帰った

 

 

またその甲斐あって非定型歯痛は

 

段々治まって来て 薬自体必要なくなった

 

薬ありきで通院したのではなくて

 

薬を必要としない治療をしたかった

後に歯の治療も無駄だと気づいた


左奥歯は治療しても外れるのでそのままになった

 

虫歯もそのまま…

 

治療した歯は黒くなっていた

 

クリーニングも歯を削られると知った

 

第一 今はそれ自体痛くて耐えられない

痛さにも 音にも だった 拷問に近かった

神経が過敏に反応するらしい

 

特に上側の歯が響いた 下側の歯はなんともないが…

 

 

顎関節症になった時も驚いたが

 

その時は簡単なマッサージで治ってしまった


みんな非定型歯痛になると処方箋で痛みが増している

 

わたしは最初に歯科用のロキソニンを飲んだが

痛みが治まらなかったので飲むのを止めた

飲んでも効かないものを飲んでも意味がない


その甲斐あって症状は消えていった

消えたと思ってもしばらくするとまた痛みが

 

復活するのがこの症状の特徴らしい

 

 

それでもまた痛みは止まるのでその繰り返しだった

 

今では普通だが 精神的なトラブルは

 

非常に困難なので 歯にも伝わりやすい

 

 

痛い痛い と言ってばかりはいられないのだから

安定した精神と生活を送らなければならなかった

 

だから人と関わるのも嫌なんだね

 

それで愛犬の病気も治した

 

 

獣医の話を聞いても納得できなかった

 

常に自問自答していた

 

 

 

 


 

 

人の心は移ろい

 

その心は安定しない

 

 

ワクチンうって 病気になって

 

それでまた治療して薬を飲んで

 

薬が強ければ副作用も多い

 

 

愛犬が薬を拒み始めたので

 

飼い主がそれを尊重し断薬に至った

おかげさまで難病も治ってしまった

 

だけど朝の早起きがわからなかった

 

また祈ろうと思った

 

 

神様へ祈ることが 唯一の手段だった

その理由を知るには 信者にならないと分からないだろう

 

わたしもまたようやく ついていっているのだから

 

 

どんなにきれいごとを並べ立てても

 

そこに嘘があってはならない

 

 

それは神様への裏切り行為なのだから

 

神様が唯一知っておられる

 

 

わたしを責めても その答えは見いだせない

 

神様の心中にその答えがあるのだから

 

 

ひとつ嘘を重ねると 二つ三つと重なり

 

永遠に嘘は真理にならない

 

 

噓は嘘の方向に行くしかない

 

永遠に真理と交わることはない

 

 

苦しみながら地獄の道に案内されるだろう

 

本人はわかっているのに戻れない

 

 

何の為に信仰に至ったのかわからなくなる

 

人類の救いが 自分の救いに転じたのか

 

もう元の自分に戻れないのだろうか…

 

欲を捨てることで道は開かれるだろう

 

 

 

 

 

 

心の痛み 肉体の痛みを取り除く為に

 

神様に祈ることが大事だと知る

 

たまにサタンに侵入されることもあるだろう

 

 

愛を感じながら祈ること

 

 

愛さえわからない人もいる

 

それは欲に縛られている女…

 

 

薬を飲まないことが 最強のクスリではないのかな

 

と 今は感じる 最良の結果だったのだから

 

 

よい医者とは 薬を出来る限り出さない

 

医師のことを言うのではないか