ペットの死因に がんは 考えられない
愛犬も年齢的に 寿命が近い やはり 自然に
逝かせたい という気持ちが強い
野生を摂らせるという意味では 理に適っているので
自分も 同じようにしたいと思う
最後は 苦しまないように という願いも強い
そのために 今までも 病状に 諦めることなく やってきた
一時 病院の世話に なったこともあるが
それも 苦しかった あまりに 医療費が高すぎる
犬は 手がかかるから 次は 猫だね とはならない
なるべく 早くに 家の中を 始末したい
引っ越しするとき 大家に 少しも掃除させることなく
きれいに引っ越した 当時はタバコを吸っていたから
壁は汚れていた… 夫は引っ越し日のときだけ
そもそも 離婚のために 帰郷したのに
なんで 夫が傍にいるのか 解せない
毎回 3日で荷物を片づけていた
ずっと 家を出たい 出たい と 思っていたら
どうしてか この家に 取り残されている
悔しいから 絶対に片づけたい
愛犬 一日おきくらいに 夕方になると
咳が 出始めるので 室内を歩き回る
見ているだけで 疲れる…
比例して 水もよく飲む
きのうは トイレシート(タオルシーツ)に
2回もしてくれた
それでも 朝一番のおしっこに 間に合わないので
朝だけ 抱っこして 外にさせる
室内だと してくれない 午後はするのに
おしっこが 時間帯によって違うって 意味がわからない
時間があったので まとめてうどんを茹でた
10日分の昼食にする
卵焼き/大根の浅漬け/自家製麺つゆ
わたしもかつては 何かを作るために 調理道具を
購入していた その後もずっと続けられるかどうかは疑問
結局 一時的に ブームになるだけで
健康器具と一緒で 続くことはないだろう
精神薬を 飲んでいると
思考がうまく定まらないようである
10年後 20年後は どうなるかわからない
脳に作用する薬は 大変危険である
また なかなか やめられない というのもあるらしい
薬を飲むのは容易だが やめるのはなかなか勇気が要る
大袈裟ではなく 心構えとして 覚悟がいる
わたしは降圧剤であっても不安があった
多少は調べてから 減薬/断薬した
担当医に相談したら
「今の状態で安定しているから」って減薬を断られる
でも すでに減薬は していたんだね
減薬をしていた中でも 安定していたのだから
病院を変えた時も 薬の量を少な目に知らせていた
朝夕の処方を 朝だけ飲んでました とか…
最後は 面倒くさくなって 断薬
塩も 普通に摂っていたと思う
狭心症と一緒になった降圧剤が入っていた
2種類の薬だと気づいた 健康診断の心電図で
老医師に 狭心症の疑いあり と言われたけど
不安から生じる乱れであって
特に調べていない たったそれだけで
狭心症の薬って???
血圧上昇のきっかけに 目の不調もあったけど
草取りのしすぎで 体調も悪かったんだね
血圧の薬を飲んだら 目の不調も治まるだろうという
医者の診断だったけど 飲んでも回復しなかった
それから医者に不信感を抱き始めた
高血圧は 薬を飲むことで 余計に 身体が悪くなる
耳が弱いから 耳なりがする
すると難聴になった
手指に血が回らなくなる
指先が冷たく 白くなり 痛くなる
そういえば 手首にもなんか違和感があった
頭の血流が気になり結果 冷え性となった
歯や歯茎に影響が出る 唾液もそうだと思った
体重がなかなか増えず いわゆる便秘にも悩まされた
寒いと特に…切れ痔にもなった
更年期障害も加わったのか 頭痛も多かった
精神的なものだったと思うが自然に治った
頭痛薬が手放せなかった時期だった
そうして気圧に敏感になった…
それで本気になって調べ始めた
で 今どうなの?血圧の数値 120→160に変わったんだろ?
薬やワクチンで 人間とペットの生き方を 左右するって
おかしいだろ?
なんでもかんでも 医療を信じるって おかしい
愛犬 朝方2時過ぎに 咳込んで 眠っていたわたしは
起こされるが 祈りの時間帯だった 睡眠不足だったので
また横になってしまった
愛犬の状態は 目が覚めると 咳が出て
眠ってしまう と静かだった
まだ 不安の日々は続く

