天国への案内 | 「薬」を持たない生活。

「薬」を持たない生活。

自宅に生えている雑草が美味しい♪

信者になったからといって 天国に入れるわけではない

また 現実においても 良いことも悪いことも普通に起こる

 

よって 信者になったからといって 毎日良いことばかり

起こるわけではなかった わたしもこの辺を誤解していた

 

信者でなくとも 悪いことをしなければ

天国に入れるだろう というのも 愚かなことであって

 

現実において 人を殺したり 悪いことをすれば

本人も 通常に死ぬことはなく 悲惨な死を 迎えるだろう

 

神様がいる という事実を知ることが 大事であって

決して キリスト教会に行きなさい という意味ではない

 

やはり 自分の罪を 悔い改めることが

生涯大事であって…

 

 

 

聖書を 読むと分かるが 最初は 神様の言うように

義人であっても いつしか違ってくる人がいて

それが 今でも繰り返されていた

 

そのため 信者もまた 戸惑うことになる

止めることは簡単だが わたしは 魂となった時の

 

天に行ったときのことを考える

 

地獄がいいのか 天国がいいのか

 

と考えたら もちろん誰だって 天国に入りたい

 

その天国に入るのさえ 女性は特に難しいのだ

女性の罪は大きい…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

専業主婦が あまり料理を しない

という理由を聞くと わかるところもあるが

あまりではなく ほとんど していないとわかる

 

独身男性や 車椅子に乗っている人だって 料理はする

わたしは 一人になっても 朝から晩まで台所に立つし

 

 

普段何を食べているのかな

やはりプロテイン?相当ヤバい食品だよ

 

 

 

 

 

だから 食べることに 興味がないのかな

運動だって 健康器具を買う必要もないし

そもそも 散歩もしないようだから

 

完全に 人間として生きる力 というか

できることを捨てている感じがする

 

洗濯物を 5日分ためるのも驚いた

わたしは 3日はあるが それも一部は手洗い

洗濯機を使う時は それなりに量をためる

 

病気が そのようにさせたのなら

それは 仕方がないと思うが なんか違うなあと思った

 

何に対しても 理由をつける

その理由って 自分勝手な理由であって

どうにも 納得がいかない 本人が それでいいのなら

それで いいのだけれど あえて自分を 病気の人に

追い込んでいる気がして…

 

早く 死にたいのだろうか

 

薬を飲み過ぎて どこかネジが緩んでしまったのか

 

 

今日 外出しようと思い きのう昼に 除雪車の置いて行った

雪を片づけていると 腰に響いて その後 首が痛くなった

 

作っておいた炒飯を温めて 塩スープと

大根の浅漬けを食べた

 

 

ご飯の量は少ないが 具はご飯と同量なので

食べ応えがある

 

卵焼きは 汁物や炒飯に入れると便利で美味しい

今日の買い物も 大根と卵くらいかなあ

 

庭で採れたニラを冷凍してあるけど

やはり水分が出てくる…

 

なにかレシピを探しているが ニラ玉ではないのを…

 

 

 

 

 

 

屋根から落下した雪

 

この間 これが 屋根雪と繋がった

 

 

 

 

 

 

愛犬は雪で 状況がよくわからないようだ

 

雪で覆われると 周りが 認識できないようだ