今日は、ある会合の受付をお手伝いいたしました💓
「第17回 平成プロジェクトの集い」
平成相互株式会社の高橋社長とは
去年からお付き合いさせていただいております。
大変細やかなお氣遣いを頂いており
まさかこんなこと・・!というようなことまで
いろいろお助けいただいております。
今日は、新年初の会合ということで
着物を着て行きました。
母が祖母から受け継ぎ、
さらに、それを私が母から受け継いだ着物が
いくつかありまして、それの一つです。
これまでは、独学で着付けていたのですが
ある方に、「今度、着物を着るの」と話しましたら、
「俺の知り合いに、着付け教室やっているのがいるよ」
ということで、ご紹介いただいた先生に
しっかりと着付けを教えていただくことにしました。
ですから、今日は、先生に教わりながら着付けたので
会合が終わったあとの打ち上げの最後まで
綺麗に着ていられました。
やっぱり、プロに学ぶと違いますね。
独学のままでもよかったのでしょうけど、
先生について、しっかりお稽古したほうが
無駄な回り道をしなくてすみます。
また、一昨日も書きましたように
「すぐその場でフィードバックをもらえる」ので
フィードバックループを
最適なタイミングで、沢山もらえるのが
やっぱり先生につく最大の効果だろうと思います。
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1726 早い成長のためにはフィードバック・ループをたくさん早く回転させる
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何かを身につけたいと思ったら
先生について学ぶのが最適・最短ルート。
先生を選ぶときには、
その先生も、誰かほかの人の生徒となって学んだ経験があり
優秀な生徒であった、人を選ぶのが良さそうです。
「優秀」という意味は、
なんでも出来た、呑み込みの早い人、ではなく
先生に学びながらも
自分の頭で考えることを繰り返し、
自分なりに工夫してやってきた人。
どちらかと言うと、
なんでも出来た、呑み込みの早い人ではありません。
なぜなら、出来ない人の視点に立てるから。
出来ない人の氣持ちが分かるから。
ですから、
「できない」、「優秀ではない」、
もっと正しく言うならば
「できなかった」、「優秀でなかった」というのは
実は大変な強みだろうと思うのです。
モノゴトは陰陽。
裏と表。
捉え方次第で、世界は変わります。
--- y.