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問題は、それを問題と捉えなければ

問題ではない

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そう思いました。

 

私が問題だ~と思ったことについて

友人から、「○○○だから問題ではないよ」と言われ、

「あ、そうか問題ではないよね、確かに・・!」と

思わされたり

 

逆に、

友人が、うんうん、唸っていることについて

私からみれば

「こうこうこうだから、こうすればいいんじゃない」と

言ってみると、

友人にとっては、それが目から鱗だったりする。

 

 

ひとりの世界は、限られているけど

本当は広くて、

誰かと交わることで、広がる。

 

誰かと交わることで、

壁が壊れるっていう感じ。。

 

そして、自分だけでは、

そもそも「壁」があることに

氣がついていなかったりする。

 

誰かと交わることで

「壁」がある、ということに氣づかされる。

 

 

「壁」の存在に氣がつく。

そして、「あぁ、どうしよう」と思う。

だけど、誰かと交わることで、それを越えられることが分かる。

そして、越えられる。

 

友だちは有り難い。

仲間は大切。

 

ひとりの世界は、狭い。

だけど、本当は広い。
 

 

「ひとりではない」と分かったときから。

 

--- y.