体が氣持ちよいと感じるほうを選ぶ。


そのためには、
氣持ちよい体の状態というのは

どういう状態なのかを
知っていなくてはならない。


頭で考えるのではなく、

体で感じる。




体が氣持ちよい。

その状態を、常に、選び取る。


食べ物も、衣服も、体の動かし方・在り方も。


そうしていると、人間関係も
氣持ちよいものだけになっていく。



--- y.108(楊太極拳)