何があっても、
良い・悪いなどの判断はしない。


一見良いと思われることのなかにも
改善点や見直すべき点はあるし、

一見、悪いと思われることのなかにも
将来の良いことにつながる種はある。


だから、曖昧なままにしておく。


喜びすぎたり、
悲しみ過ぎたりしないで

ただ淡々と目の前のことに
処していく。


のほほーんとして
ゆるゆるといくのが良い。



--- y.