1027 曖昧なものを曖昧なまま曖昧なものとして曖昧な ものを曖昧なまま曖昧なものとして捉える。善いことのなかにも、悪いことがあり悪いことのなかにも、善いことがある。すべてのものごとを、白黒つけられない曖昧なものとしてそのまま捉える。ありのまま・自然のまま、受け取る。それが、落ち込み過ぎたり、舞い上がり過ぎたりせず常に安定した心を持つこととなり優雅に、輝いて生きることにつながる。--- y.