「当然そうでしょう」と 思うことや
小さいころから言い聞かされてきたこと・習慣など
いわゆる“常識”と呼ばれるものに
自分はとらわれているなぁ、と
考えさせられることしばしば。
誰が、いつ、そう決めたのか。
本当にそれがベストなのか。
それとは別のやり方があったって
おかしくないのではないか。
そんなことを、
人と話していて思った。
常識って何だ。
普通って何だ。
何でもありじゃん、と思うと
“常識”の枠が外れて
いろんなものが見えてくる。
いろんなものが近寄ってくる。
そんなときの自分への質問は
「それ以外のやり方はないか?」
--- y.