好きなようにやりなさい

思いっきりやりなさい

遠慮はいらない

他人を気にすることはない


それをやったとして

「自分を好きでいられるか」

「自分を嫌いにならないか」

常に判断基準をそこに置く


自分を大切にできないならば

ひとを大切にはできないのだから



---
今日も、氣で判断していこう