豆乳を飲もう、と思って、コップに注いだら
半分しかなかった。

あら~~。これじゃ飲み足りないわ。


ふと、見ると、冷蔵庫に炭酸水があるではないか。


炭酸水のほか、ジンジャーエール、トニックウォーターは
常に、冷蔵庫で冷やしてある。
バーボンやジンを割って飲む用だ(笑

カクヤスのサイトで注文すると、無料で配達してくれるので
ダース買いしている(笑
おススメです。

カクヤス
http://www.kakuyasu.co.jp/




もとい。

で、炭酸水があったので、コップに注ぎ足した。


豆乳のソーダ割りだ(笑

飲んでみる。

・・・うん、なかなか、イケる。

濃かった豆乳が、ほどよい感じに薄まって
さらに、ソーダのしゅわしゅわ感が、のどにいい感じ★



これは・・・
豆乳のソーダ割りだが、
ソーダの豆乳割り、と呼んでもいいかもしれない。

だって、割合は、半々なんだもの(笑




いま、いろいろと、ビジネスネタを考えている。


世の中の事例を見てみると
例えば、、、
耳かきエステは、エステといいながら、リラクゼーションを売っていない。

女の子とのコミュニケーションを売っている。


女の子とのコミュニケーションを売るビジネスとしては、
例えばキャバクラがあるが、

キャバクラの場合、
せっかく指名した女の子が、すいっと他のテーブルに行ってしまったり、

女の子にお酒を追加注文されて、
お会計が、想定よりオーバーしたりする(らしい、笑)。


それに比べて、
耳かきエステは、仕切られた空間で一人の女の子を独占できて、
しかも明朗会計。

追加サービスの料金も、明確になっている。

つまり、耳かきエステは、
キャバクラの安価バージョンとして、成功しているわけだ。


耳かき+エステ。


もし、足つぼマッサージのようなリラクゼーションをウリにしたら
成功しなかっただろう。


なぜなら、売っているのは、女の子とのコミュニケーションであり、
いわゆる渇愛ビジネスだからだ。




豆乳のソーダ割り または ソーダの豆乳割り。

あるモノとモノの組合せ。

その新しい組合せは、誰にとって、
どんなベネフィットを提供できるか。



いま友達と、アイディア出し100本ノックをやっている(笑
新規ビジネスのネタ出しとして。


質は量に比例する。

量質転化。


取りあえず、出すだけ出してみよう。



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今日も、気にのっていこう★