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いつの間にか記事が消えてる、、、



なぜ?

写真の整理中、HIMA嬢が4ヶ月の頃の写真を発掘!








今の面影は確かにあるのだけれど、悩殺モノのぷりてぃさ!




HIMAの事は、来日直後から知ってはいたけれど、

この頃はまさか、このコが家族になるとは思っていなかったなぁ…




色々と思うところはあったに違いないけれど、

このコを私に託してくれたLejonsolさん、

Lejonsolさんと私の決めた事を、理解して信じてくれたHIMAのお里。



二人の素晴らしい女性へ、感謝の思いを新たにした次第です。























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最近、アフィリエイト系の迷惑コメントがとっても多い。


あまりに多くてイライラするので、コメント承認制にしましたわ。


猫も杓子も似たようなコピペのコメント入れやがって!






日曜日、N大学馬術部のOBが、自分で飼っちゃった道産子ちゃんを、

何と軽バンに乗せて遊びに来るという話を聞き付け、

ちょいと久しぶりに、学生時代に活動していた馬場へ遊びに行って参りました。



11歳の道産子、その名もKINAKOMOCHI♪


そして、コヤツを軽バンに乗せて遊びに来るって…


これだから「馬術部出身者ってヤツぁ!」って、言われる(笑)




↓差し入れで持って行ったとうもろこしの芯を分けて貰ったKINAKOMOCHIとその飼い主。

(敢えて飼い主と言います、馬主、ではなく)


しかも前夜は、現役生の部屋にまで連れ込み、

家中にペットシーツ100枚敷き詰めて、道産子と一緒に酒盛りしてたらしい。


アホ過ぎる。


電子レンジの匂いを嗅いでる写真を見せて貰い、腹の皮がよじれる程に笑いました。




でも、本当に何て何て幸せな馬だろう!!!


素直に、心からそう思う。


こんな風に愛馬と色んなところに行きたいと願っても、それが叶わない馬乗りがどれだけいる事か。




学生はとうもろこしを食べ、馬は草を食む。

ちなみに、HIMAの視線の先には、馬場で飼われている老猫(笑)


犬流の挨拶をしようとし、止められた後にサイドから、の図。




(もろこしを齧る)学生と馬と犬。いい光景ですな~。


HIMAは基本的に、私と一部の友人に対してを除き、

非常~に無愛想で、愛想の安売りをしない所が、私は好きなのですが

何故か?馬部の学生に対しては、割とフレンドリー。


↑の男の子なんて、初対面なのにね。


まぁ多分、私を見てるのでしょう。


世代は違えど、馬部の学生は、私にとって親しみを感じる相手。


私が気負いなく接する相手には、HIMAもそうする。








そんな空気感を、歳を重ねる毎にどんどんさり気なく読めるようになるアナタが大好きよ。











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先の投稿と順番が前後しているような気がしないでもないけど…
そこはまあ、ご愛敬。


週末は、湖や少し離れた川に行くことが多いのですが、
平日はさすがに、仕事が終わってから遠出は出来ませんので、
近場の川がお決まりコース。



水も綺麗で冷たいし、安全な川なのですが、
ここ数年、週末は家族連れでごった返すのです…







程好い流れは、さながら天然の水中トレッドミル走る人



身体も冷えて気持ちが良いし、一石二鳥♪






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平日の泳ぎは近場の川ですが、
週末は、車で一時間程の湖へ通っています。


水面に浮かぶ二つの頭。


犬と肩を並べて泳ぐ幸せは、
実際に経験してみなければ分かりますまい。

HIMAがビート板の片側を、
もう片側を私が持ち、一緒に泳ぐ。

のろまなホモサピエンス、
悲しいかな、陸上ではどれほど必死に走ろうとも、
美しき四つ足には敵いませぬ。

けれど水中であれば、文字通り犬と肩を並べて、
同じくらいの速さで進めるのです。

いえいえむしろ、私が犬に
『早くおいで~~っ!』
と言える数少ないシチュエーションでありましょう:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


"向こう岸まで泳ぐのよ"


ワタクシ、泳ぎにはそこそこ自信がございます。
先日遊びに来ていたドイツ人の旅人達に、
『アジア人て、泳げない人が多いって聞いてた』
と言われた時にはブチ切れましたわ。

まあ確かに、彼等(西洋人)は総じて泳ぐの大好きだからね。
この湖も、カヌー・カヤックは多いけれど、
水辺でパシャパシャ、浮き輪でふよふよ程度ではなく、
ガチで泳いでいる人は、大概が外国人(そしてはとんどがオージー、たまにイギリスの人に会う)

…と言うか、日本人でガチ泳ぎしている人見たことない。




脱線しました。


"御託は良いから早く投げて!"


LEONBERGERは、もちろん個体差はありますが、
見聞きする話からは、レトリーブはあまり得手ではないことが多いという印象があります。

追いかけるのは大好きで、投げたものを追いかけて終わり、とか。

私の相棒、
水中でのレトリーブと、
サッカーボールのレトリーブ。

この二つは完璧に出来る(笑)

回収率ほぼ100%得意げ




"どんなもんでい"


この必死な顔がとにかく可愛くてねえ。

毎年毎年、同じような写真を大量に撮影するという結果に相成る訳です。

















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妹君とHIMA。






湖の近くの田んぼ道。
並んで歩く二人の視線の先には…





陸に上がった直後の人魚姫、
じゃなくて、まだまだ小さいトノサマガエルがあちこちに。


いやん、ラブリ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:








見上げる空はもう夏の色。





短い夏が始まる。
















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田舎幸せラブラブ!と思う瞬間。



父親に送るお中元のとうもろこしを、
知り合いの農家に頼みに行き、
買った以上のおまけを戴いた時目







ほんの僅な虫食いとか、全っっ然気にしないですから。






あんずやらブルーベリーやら、私の好きな果物達が最盛期。

ジャム、コンポート、シロップ漬け、等々。

どうやら私は、食べる以上に作るのが楽しいみたい。









最近、仕事から帰って来て、お散歩に行って、
晩ごはんは台所で立ち食いで、
毎晩のように何かを瓶詰めしている気がする…ダッシュ




ワタクシ、本業何でしたかしらん。

海外の友人から“大丈夫?”と聞かれたり、

親戚から“大丈夫?”とメールが来たり、

みんなして、一体何言ってるんでい。と思っていたら、

TKN&HIMACHIMAの在住県、避難勧告出てたみたい。


もちろん、私の家の辺りは対象ではないのだけど。


え?土砂崩れで電車不通?


寝耳に水じゃ。


この辺りは至って平穏かつ、

TVを全っっ然見てないので、全く知らんかった…

ホントにヤバかったら、ヤバいね。




HIMACHIMA地方は、日本の屋根と呼ばれる美しい偉大な山々に囲まれています。


この地に住んで、何だかんだで延べ10年以上になりますが、

日本全国が、大型台風だ記録的被害だ何だと戦々恐々としている時、

この地方で大荒れになった事、ほとんど無い。


せいぜい、雨が普段よりちょっと多い程度で終わる。

(逆に、他の地方で何ともないような時に荒れる)


山が守ってくれているのだと感じます。


もちろん、台風は山のはるか上を行くのですが、

地形は雲・風の流れに影響を与える訳ですね。


3年前、八ヶ岳から連なる2,000mの一連の山々が、

フクイチの被害からこの地を守ってくれました(それでも、一時ちょっと検出されたんだけどね…)





そんな訳で、今朝も雨はおろか、雲間の切れ目から青空まで見えとる。


昨日は、台風の前衛を思わせるムワン、モワンとした熱波を感じていたけれど、

今朝は気温も下がり、絶え間なく吹いている緩やかな風は、爽やかさを感じさせる程…



なので、朝から近くのブルーベリー畑へ。


全国的にも、ブルーベリーのオーナー制度をやっているところは、多分余り無いと思います。


ものすごいスピードで熟して行くので、毎日通わないとおっつかない。


収穫は結構大変ですが、早朝から何も気にせず摘めるのは嬉しいね♪





“ブルーベリー大好き!”




朝の小一時間でこれだけ獲れた!


さて、どうしようか。