昨日下の子の三者面談を終えました。
数日前に落ちてからのちは平常運転に近い状態で来れていた事もあり、下の子とも話し合って、先生には
上の子の死について面談をするなどして、わざわざ話をさせる事は下の子にいちいち辛い事を思い出させることになる。
グリーフには波があって、それはいつ襲ってくるか分からない。
なので出来れば波が来た時、本人が辛いと申し出た時にサポートをお願いしたい。
と伝えました。
下の子は
今、学校に行かないと一生行けなくなる気がする。だから、兎に角行くことだけでも頑張る。
友達と爆笑しているとき、自分だけスンッとなって、見せかけだけ笑っている
など言っていました。
下の子なりに自分を保つために一生懸命なのだと思います。
志望校の欄にはびっくりする様な高偏差値の学校が書き並べられていて驚きましたが、ま、まぁ、その辺は落ち着いてからしっかり、話し合おうと思います。
がんばれ、下の子。
今は地を這う様な気持ちだけど、少しずつ、立ち上がっていこうね。