昨日は下の子の夏合宿の説明会で学校に招集されました。
二日連続の学校、下の子の学校は遠く、高速で約1時間ほどのところにあります。
キラキラした学生を見るのは、失った上の子とのギャップを突きつけられ辛くて、正直あまり行きたくありません。
説明会の教室に着いた途端、すぐに息苦しさで辛くなりました。
教室内は暑く、説明中もとても苦しい。
自分自身が小さく小さくなった感じがして、とても今までの様に、そして他のご父兄の様に堂々と用紙で仰ぎながら聞くことなど出来ず、ずーっと水筒からお茶を飲みながら耐え続けました。
帰宅後はぐったり。
夕飯は外食にしてもらいました。
あの日から、夜中も汗びっしょりになることが増えています。
昨夜もそうで、朝は頭が異様に疲れています。寝ている間に何か考えているのだと思います。
合宿は8月前半に丸二週間。
去年までは上の子と、上の子が束の間の一人っ子を満喫する期間として過ごしてきました。
旅行に行ったり、買い物に行ったり、ランチをしたり、それは私にとっても楽しい時間で毎年の楽しみでもありました。
今年は寂しい留守番になります。
下の子は大学を他県と決めているので、その予行演習だと思い耐えてみようと思います。
寂しいな。
早 く年取って人生終わらないかな。
もういらない、こんな人生。
- 前ページ
- 次ページ